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歴史解説番外編

3 - 東方プロジェクトの歴史第1弾

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201

2025年09月19日

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今日は東方プロジェクトについて解説していくよ

まずは東方プロジェクトとは?についてだね

東方プロジェクトとは東方よく言うね、ゆっくり実況でもよく使われる

東方はゲームで、弾幕ゲームです

アニメ化もされててかなりゲームの中では有名な方だね

次は東方の歴史について解説していくよ

時を遡り1977年

東方プロジェクトの生みの親であるZUN氏が生まれる

そしてZUN氏の実家は喫茶店で
当時人気があったテーブル筐体型のアーケードゲームが身近にある状態で子供時代を過ごしたので、

ゲーム制作に興味を持ちだした

ZUN氏はゲーム以外に興味がなかったらしく、スポーツ、漫画、テレビ、などの娯楽をせず、ゲームばかりやってたそうです

ZUN氏は小学生でキーボードなどのたくさんの楽器演奏を学び、
中学校で音楽制作を始めました

東京電機大学に入学した後にプログラミングを学び、1996年に、『東方靈異伝』を制作しました

ここで雑学!

実は1作目はシューティングゲームでは無く、ブロック崩しの特殊版的なやつらしいです、他には1作目は魔理沙が登場しないんです

のちに出た東方プロジェクトの『東方封魔録』では縦型スライドシューティングゲームになっています

ここでは、魔理沙はボスとして登場したそうです

次に『東方夢時空』という
作品が出されました

今回は霊夢の他に8キャラクターが出てきて操作できるそうです

次は『東方幻想郷』です
ここでは魔理沙が自機キャラとして登場しています

実はここまでの4作品おおよそ3年で作られているんです、凄いですよね

次に『東方怪綺談』が登場

今回では魅魔と幽香が自機キャラとして追加されてます

これでPC版は終わりらしいです

実はZUN氏は大学卒業したらちゃんとした会社に入ってそこでゲームを作ろうとしてたそうです

ここでZUN氏はタイトーへと就職

ここで東方の歴史第1弾は終わり次回は2弾をやるよ

この作品はいかがでしたか?

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