華
華
誕生日です!
おめでとうございます🎉🎉
華
⚠️付き合ってません 両片思い気味(織→→→→→→(←?)芥) 誕生日要素あまり無い
華
芥川さん
みとめぅ、、、、
織田さん
まず何故こうなったんだ、
〜 3時間前 〜
太宰にいつもの場所に 呼ばれたかと思えば
黒太宰さん
生誕日おめでとう!
織田さん
黒太宰さん
用意したのだよ!
黒太宰さん
安吾からの贈呈品を君に
渡すよう頼まれている
織田さん
お前の横に居るのは芥川か
何故そこに?
しかも潰れているようだが
まだ未成年で、
黒太宰さん
織田さん
それから少し話して、 退店する時に、
黒太宰さん
私からの贈呈品だけど
黒太宰さん
織田さん
こら太宰、部下を投げるな
贈呈品として渡すな
黒太宰さん
了承していたよ(嘘)
織田さん
黒太宰さん
織田さん
のは知っている
黒太宰さん
嫌ってもいないだろう
織田さん
黒太宰さん
黒太宰さん
そうそう、これもあげる
織田さん
黒太宰さん
確かめる方法だけど
一番手っ取り早いのは
織田さん
黒太宰さん
そして今、太宰が(勝手に) 予約していたホテルに来た所だが、
芥川さん
使い方を教えよ!
芥川さん
やち、僕は太宰さんに
認めてもらえぬ!
芥川は目覚め、例の箱を持ち このような事を幾度となく繰り返し 俺に言い続けている
そして俺は困っている 親友の部下の男、それも感情が乏しく 殺しで生きるしかない無垢な青年を 穢れた目で見る俺が彼に性知識を与えてもいいのか判断できないからだ
何より、、
芥川さん
実際に使用して
詳しい説明をしろ!
芥川さん
よう理解できるまで
僕に教えよ!!
と、言っている きっと彼は、後日太宰に説明出来なければ 認めないなど言われたのだろう
太宰に認められることに 猛烈な執着を見せる彼は 勿論俺が教えるまで諦めないだろう
芥川さん
教えない場合は、、
僕を嫌っておりどうでも
いいと思っていると
言っていた、
芥川さん
何かに霧がかかったようで
ハッキリせず不快だ、、
、言葉に、しろ、
織田さん
いや、教えれないのは、
お前が好きだからだ
芥川さん
織田さん
行う行為は
相手の合意が必要だ
織田さん
付き合っていようが
俺は未成年には
手は出さない
芥川さん
僕は未成年故使用出来ぬ
そういうことか?
織田さん
俺は、芥川に使いたい
芥川さん
僕が成人してない故、
無理と?
織田さん
付き合ってないから無理だ
芥川さん
使い方を説明しなければ、
織田さん
俺から太宰に
上手いこと言っておく
それでいいか?
芥川さん
認めて頂けなくば僕は、!
織田さん
いや、、
織田さん
織田さん
認めさせる方法は
山ほどあるはずだ
それを探してみても
いいんじゃないか?
芥川さん
((ウトウト、
織田さん
ポスッ、、スー、スー、、
織田さん
華
華
すみません、、
華
芥はいつ、
恋を自覚するの!?
ドキドキハラハラスメント時々あり
華
ましたが、
華
おめでとうございます!🎉
華






