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こさめ「ぅ゙、は…ッ♡」 「ん゙ぅ゙…♡」ビクッビクッ♡ みこと「こ、こさめちゃ…ッ//」 「我慢して、お願い…こんな所で…」 こさめ「でも…っみこちゃん…♡」 「こさ…もう我慢できない…っ♡」
更衣室で彼女のこさめちゃんが 発情している 何故かって、突然発情期が きてしまったらしいから みこと「ぅ俺そんな余裕ないからッ!!」 「流石に学校では無理…!」
こさめ「でもぉ…♡」 「はぁ゙…ふ…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ みこと「~~~~ッ♡」 「もうッ…ほんまに!!///」 「こさめちゃんが悪いんだからな!!」 こさめ「みこちゃ…んぅ゙っ♡」
チュッ♡れろぉ…♡ こさめ「はむ、ぅ…っ♡んちゅ…♡」 みこと「…っ///」 こさめちゃんの口を塞いで そのまま舌を入れ込むと 嬉しそうに舌を絡めて応えてくれた
こさめ「…っふは…♡」 「ぇへ…♡」 みこと「フーッ♡」 「こさめちゃん…」 グイッ ズル…ッ♡ こさめ「ひひっ♡」 「やったぁ♡」
みこと「ほんまに…今日だけ やからな!//」 にゅぷぷ…♡ こさめ「ん゙っ…♡はぁい♡」 こさめちゃんの圧(と自分の性欲)に 負け、つい勃ったモノを押し付けてしまう 壁に手をつきながら腰を突き出す こさめちゃんに更に興奮した
ぬぢゅ…ッ♡ こさめ「ん゙、ぁ゙…ッ♡」ビクッ♡ みこと「ナカぐちょぐちょやん…」 「どんだけ興奮しとるん?♡」クスッ こさめ「だってぇ゙…っ♡」 「はつじょッ…き、やから…♡」 「しょうがないねんもん…っ♡」
みこと「でも学校でヤるって 思考は変態さんよなぁ…」 ズプッ♡ぐにぃ…ッ♡ こさめ「あ゙、ぃ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ 「あぅ゙…お、奥まで…きたぁ…っ♡」ギュゥ…
ぱちゅっぱちゅっ♡ こさめ「ふッ…は…♡」 「ぅ゙~~~ッ♡」ビクンッ♡ モブ「早くしろよー」 モブ「でさ〜w」 みこと「っ!?」 こさめ「はぇ…?」
みこと「やば…ッ」 ヌポンッ♡ こさめ「ひっ♡」ビクッ♡ みこと「こさめちゃん!」ギュッ
バタン… ガチャ モブ「?」 モブ「どしたん?」 モブ「いや、気のせいか」 みこと「……」 (あっぶない…)
他の生徒が更衣室に入って来そうだった ので、モノを引き抜き急いで ロッカーの中に入った こさめちゃんとぎゅうぎゅうに なりながら体を縮める 見られたら一発アウトだ、でも…
こさめ「…みこちゃ」 みこと「しー…」 「声出さないで、抑えててね」 こさめ「んぇ…?」 ぐぷ…♡ こさめ「ッ!?」 「ちょ、なにしてッ」
みこと「静かにしてればバレへんて」 「俺のロッカーやし、音立てなければ 誰も開けへんよ」 こさめ「でもっ」 みこと「…さっきの発情猫ちゃんは どこ行ったん?」
ずちゅっずちゅっ♡ こさめ「ん゙ッ!?」 「ぁ゙、は…ッ♡」 モブ「あ、やべ」 「これ俺のロッカーじゃねぇわ」 モブ「お前いつになったら覚えんだよw」
こさめ「は、は…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ち、ちかぃ゙…っ♡」 キュウ…ッ♡ みこと「締まった」 「興奮してるん?」 こさめ「ぅ゙、ふ…っ♡」 「えぅ゙…ッ♡」 ずちゅっずちゅっ♡
こさめ「あ゙ッ♡やだっ、やぁ゙…♡」ビクンッ♡ 「まっでッ♡」 みこと「こさめちゃん…えっち…♡」 「ぎゅってしていい?」 こさめ「ッ、ダメ…♡」 「みこちゃん絶対抱っこしながら 動くもん…っ♡」 「それっ…だめ…っ♡」
みこと「でも奥に当たるの 気持ちよくて好きやろ?」 ぐぷんっ♡コチュッコチュッ♡ こさめ「ふ、ぅ゙…っ♡」ビクッ♡ 「ぉ゙ッ♡そ、そこだめぇ゙…ッ♡」 みこと「ごめん、俺も余裕ない…♡」
ドチュッドチュッ♡ こさめ「あ゙ッ…く、ぅ゙…♡」ビクッビクッ♡ ずちゅ…♡ ゴチュンッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙っ!?♡」ビクンッ♡ 「はぇ゙…ッ♡」カクッカクッ♡
ごちゅっごちゅっ♡ こさめ「ふぅ゙~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「ぁ゙っ、だ…めぇ゙ッ♡」 みこと「声抑えないとバレちゃうよ…♡」 こさめ「あ゙、あ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ ごりゅっ♡ グリッグリッ♡
こさめ「ぉ゙…っ♡」 ゴチュッゴチュッ♡ゴリュンッ♡ こさめ「お゙ッほ、ぁ゙~~~~~ッ♡」 ガクッガクッガクッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡
モブ「え?」 モブ「なに?」 モブ「?」 モブ「…別に」 こさめ「はぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ みこと「そんな声出して大丈夫?」 こさめ「ぅ゙みこちゃんのせいやん…っ♡」
みこと「よだれ垂らして、イきっぱなし で可愛いなぁ…♡」 ゴリュッゴリュッ♡ こさめ「ほっ♡んまに…ッ♡」 「それだめやってばぁ゙ッ♡」 みこと「心配しなくてもええよ」 「こさめちゃんが静かにしてればいいだけ」
こさめ「ぅ゙、ぅ゙…ッ♡」カクッカクッ♡ ゴチュンッゴチュンッ♡ こさめ「ぉ゙、ん゙…っ♡」ビクンッビクンッ♡ ガタッガタッガタッ みこと(結構揺れてるなぁ…)
もしロッカーから音がしても開けようと する生徒は滅多にいないだろう だから少しくらい大丈夫と 調子に乗ってしまっていた みこと「こさちゃん、もうちょい 奥いってみような」
こさめ「だめっ♡もう無理やって…ッ♡」 「こわぃ゙…っ」 みこと「大丈夫だよ」 こさめ「うそっ、嘘やっ♡」 みこと「気持ちよくなるだけだから」 「痛い思いはさせへんって」
こさめ「ぁ、やだやだやだやだぁ゙ッ♡」 みこと「大丈夫、体は喜んどるよ…♡」 ゴチュッ♡ぱんっぱんっぱんっ♡ こさめ「あ゙ぁ゙~~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「い、いぐいぐいぐいぐぅ゙ッ♡」 ガクッガクッガクッ♡
みこと「はぁ゙…ッ♡」 ぢゅう…ッ♡ こさめ「ん゙、ん゙~~~~~ッ♡」 こさめちゃんの頭を掴んで 無理矢理キスをした 驚いた顔をする彼女を気にせず そのまま奥に押し付けて動かす
ぬぽっぬぽっ♡ こさめ「ん゙ッ♡ふぅ゙…っ♡」 「む、ぅ゙ッ♡」 みこと「もうちょいで入る…」ナデナデ ゴリッゴリッ♡ お腹を押したり撫でたりしながら もっと奥まで進めていく
こさめ「は…ッ♡」ギュゥ… 「ぁ゙、ぉ゙…っ♡」ガクガクガク みこと「頑張れ頑張れ…♡」 ぎゅうぅ…♡ こさめ「ゃ…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ふッ…ほぉ゙…♡」 みこと「子宮、開きそう…♡」
ゴリッゴリッゴリッ♡ こさめ「はひっ♡ひ…っ♡」ビクンッビクンッ♡ グググ…ッ♡ こさめ「へッ!?や、いやッ」 「そこはっ…だめだって、だめ゙ッ♡」 グポォッ♡ こさめ「ん゙ッひぃ゙…♡」ビクンッビクンッ♡
プシャアアアアアッ♡ショロロロロロ…♡ みこと「あれ?お漏らししちゃった♡」 こさめ「ち、ちがっ…ちがうぅ゙…♡」 「ちがうから…ッ♡」 ゴチュッゴチュッ♡ こさめ「ぉ゙、お゙…っ♡」
みこと「子宮のナカ凄い…♡」 「見て♡こさめちゃんのお腹 俺の形出ちゃってる…♡」 ズンッズンッズンッ♡ こさめ「お゙ぉ゙、ほッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「あ゙、あ゙…っ♡」
みこと「一緒にイこうね」 「子宮いっぱいにしような……♡」 こさめ「うん、うん゙ッ♡」コクコク パンッパンッパンッ♡ こさめ「ぉ゙~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「ぉ゙、ん゙…ッ♡」プシップシッ♡
さわ…♡ こさめ「ひぃ゙ッ!?」ビクンッ♡ みこと「かわい…♡」 「ほんまに…可愛い…っ♡」ギュウッ こさめちゃんの耳や尻尾を触りながら 強く抱きしめて腰を振る 体がぶつかり合う音が大きくなり もう周りのことは考えていなかった
パンッパンッパンッ♡ごりゅごりゅッ♡ こさめ「み、みこちゃんッ♡」 「はぁ゙、あ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ みこと「俺も…♡」 こさめ「も、だめっ♡もぅ゙いぐっ♡」 「みこちゃんのでいっちゃゔッ♡」
みこと「ええよ、いっぱいイって…ッ♡」 こさめ「あ゙、ん゙~~~~~ッ♡」 ガクガクガクガク♡ こさめ「いぐいぐっ♡い゙ぐぅ゙~~~~~ッ♡」 プシャアアアアアアッ♡ぷしゃあっ♡ ぷしゅう…っ♡ こさめ「お゙ぉ゙~~~~~っ♡」ヘコッヘコッヘコッ♡
ガクッガクッガクッ ビクンッビクンッビクンッ♡ みこと「俺もイく…ッ♡」 「ナカに出すで…♡」 こさめ「出しでッ♡いっぱい だしてぇ゙…ッ♡」 みこと「く、ぅ゙…ッ♡」ギュッ
ドビュルルルルルルルッ♡ ビュルビュクッ♡びゅくん…っ♡ こさめ「あ゙…ぉ゙…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ 「ぉ゙ッ、あ゙ぁ゙…ッ♡」かくかくっ ごぽごぽ…ッ♡ こさめ「あ゙…♡いっぱい、あつぃ゙の…っ♡」ビクッビクッ♡
みこと「はぁ…はぁ゙…♡」 ズル…♡ こさめ「んぅ゙ッ♡」ビクンッ♡ こぽ…っ♡ みこと「…満足した?」 こさめ「ぅん…♡ありがとぉ…♡」 「みこちゃんの…おなかいっぱい…♡」
みこと「いっぱい出しすぎたかな 大丈夫?」 こさめ「へーき…♡」 モゾモゾ… こさめ「…んふっw」 みこと「?」 こさめ「まだ硬い♡」ギュゥ♡
みこと「ちょ、こさめちゃん…!?//」 「もうお終いだから!離してよ!」 こさめ「またシてもええんやで?」 「こさは逃げへんもん♡」 みこと「もうっ!後で覚悟しとき!!////」 こさめ「ちぇっ」
みこと「…ここ学校やから」 「見つかったらどうなると思ってんの」 こさめ「みこちゃんも 楽しんでた癖に〜♡」 みこと「…ほんま後で覚えてろよ」 こさめ「んぇっ?」
にゃー
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コメント
4件
好きです結婚して下さい((
リクエスト答えてくださりありがとうございます ᐡඉ́ ̫ ඉ̀ᐡ めためたさいこ ー です ˆт-тˆ💘