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☆Ruru☆
#二次創作
ゆりかご.
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コメント
9件
記憶喪失になっても大好きな場所は忘れないのめちゃくちゃ感動(𓈒ʚ̴̶̷̷̥ ⩊ ɞ̴̶̷𓈒)
泣きそう😭 ほたるのこと思い出してくれたんだッ
ああ、これ……noさんの視点だからこそ、svさんの記憶喪失の重みがじわじわくる回でしたね。一番印象的だったのは、公園のベンチでsvさんが「ありがと探しにきてくれて」って言いながら眠るシーン。あの「ギュッ」と「眠…」の流れ、noさんが照れつつもしっかり受け止めてるところがたまらなかったです。ほたるの蛍の演出も伏線として綺麗に効いてますね。この世界観、じっくり育ててほしいです。
最初はある道で会ったんです
あなたがただ座っているのを見てjpさんが君を拾いたい!といいました
不貞腐れて、怖がられて僕たちも驚きました
ウサ耳が生えてる人間なんて見たことなかったから
家に連れてきてもあなたは無口で無愛想で
僕の苦手なタイプだと思ってしまっていました
でもあなたに部屋を紹介したとき…
なんというか…
怖がっているような
純粋なようなそんな感じがしました
そしてハプニングが起こりました
小さいことですけど
ttさんがsvさんの頭を撫でて気まずくなっていました
本気で嫌がっているような感じもしましたが
喜んでるようにもとれました
そのときあなたは僕のこと見ていましたね
なんだか親を見る子のようの瞳で
そしてつい僕は話しかけてしまったんです
そのとき相談事があるときはのるよ?
という約束をしました
そのあと女子組と買い物に行って服を買ってきましたね
すごく似合っていました
そのときあなたが誘拐されました
少なくとも僕はすごく心配していました
おそらくみんなもそうでしょう
助けたときにほたるというあなたの"家族"に会いました
そこであなたはひどい扱いを受けていたことを知りました
すごく絶望しました
そんな重いものを今まで1人で背負っていたんだと思って
その前に少しrnさんと話したんです
rn
no
rn
rn
rn
no
rn
no
rn
rn
rn
no
って
約束は…ちゃんと守れましたよ笑
そしてほたるちゃんが姿を消しました
そのときsvさんはちゃんと僕に相談してくれました
約束…守ったんですよ
あのときsvさんは泣いて
sv
そういって真剣に考えていました
そのとき外から蛍が入ってきました
どこかほたるちゃんに似ていてsvさんの腕に止まりました
svさんはそれで
sv
そう言って泣いていました
そして今に至るんですが
今日のご飯の前naさんから呼ばれました
その時僕が聞いたものは…
na
na
na
no
na
●月●日
no
na
na
no
俺は…俺は誰なんだ…? どうしてかこの日記は覚えていた 事故にあった記憶がない 怖い今は同じ空間にいる人が怖い
no
na
"家を出たい"
no
na
na
na
no
na
●月●日
no
虹桃公園に来た!すっごく楽しかった! またきたいくらい! "忘れられない"思い出になりそう!
na
na
na
no
それで僕は
no
sv
sv
sv
no
sv
sv
sv
sv
no
sv
no
sv
no
sv
sv
no
sv
no
no
sv
sv
no
sv