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コメント
7件
めっちゃ雰囲気好きです...! ゆっくりでいいので、続き楽しみに待ってますね!
プロローグで神確定!☆ 続き楽しみにしてるね〜!!
続き楽しみにしてます!
プロローグ_秘密の茶会_
コツ,コツ_単調なリズムで足音が刻まれていく 世界の狭間,孤独の空間にて,とある人物が来訪していた
水乃 翠羽
何処か警戒している様な風格を漂わせている者. その者は,立ち止まると目の前の少女に問い掛けた
メイ・アルファトロ
メイ・アルファトロ
水乃 翠羽
不気味な笑顔を向けてくる 呼吸をしても動きは止まったまま乱れておらず,まるで石膏の様だった
メイ・アルファトロ
メイ・アルファトロ
その言葉に導かれるがまま,椅子に腰掛ける 会場は丁寧に手入れが行き届いており,祈りの場の様美しかった
水乃 翠羽
メイ・アルファトロ
メイ・アルファトロ
そう名乗った少女は,柔らかい微笑みを向け,翠羽を真っ直ぐ見ている
メイ・アルファトロ
アンティークなティーカップが目の前に置かれる 淹れたてだろうか,温かい湯気がたっている
水乃 翠羽
少女の一口に続き,自身も紅茶を飲む 柔らかな優しい砂糖の甘さが染み渡り,芳醇な林檎の香りが鼻に抜ける
水乃 翠羽
メイ・アルファトロ
メイ・アルファトロ
水乃 翠羽
彼女はゆっくりと口を開く
メイ・アルファトロ
水乃 翠羽
メイ・アルファトロ
水乃 翠羽
カナデ・ティルナード
カナデ・ティルナード
優しげに微笑む女性が,深々とした新緑の輝く森に佇んでいる 彼女は,森中に冴え渡る悪い予感を感じて今後を危惧していた__ その悪寒が当たってしまう事を人類はまだ知らない
ドルア・テアナード
ドルア・テアナード
こじんまりとした神社の境内 一人の悪鬼は杯をあげ,空を見上げていた
ドルア・テアナード
メイ・アルファトロ
【再創の終末】
メイ・アルファトロ
_まだまだ参加者募集中_
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#ファンタジー/SF
捨てられた消しカスの化身
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