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すれ違い  ℓσνє♡

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すれ違い ℓσνє♡

1 - すれ違い ℓσνє♡

♥

201

2021年05月16日

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こんにちは(」・ω・)

#お願い って言う小説について色んな人がね

書く!って言ってくれた
(*^^*)

めっちゃ優しい\(*Ü*)/

(*´`)

ww

ではね、お願いしたし、
本当に書かない気?って青くんと黄ちゃんに聞かれてるので書きます!

ちょっと書き方帰るぅ!

では!

青黄

どうぞー!

今日は青くんとデ―トの日!

楽しみなんだけど…

なかなか来ない…

暇つぶしにと携帯を開いたら

ピコン

赤からLINEが来た

電話じゃなくてL○NEです! (どっちでもいいけどw)

ごめんね

今日は青くんとのデ―トの日だって言ってたけど、言いたいことあって…

今大丈夫?

あ、うん!
まだ青くん来てないし大丈夫だよ!

少し赤の返信に間がある気がした…

いや、間があったんだ

そっか。

あのね、落ち着いて聞いて欲しいんだけど…

━━━━━━━
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|  写真 |
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━━━━━━━

ある女性のイ○スタで 投稿されていたの写真 が送られていた。

な、なにこれ

そこには青くんが映っていた

その女性はその投稿に添えて

「今から彼氏とデ―ト! 私のところまで走って来てくれてる( * ´ ³`)」

と書いてあった

これ青くんだよね?…

「そうだよ」

なんて言ってしまうと

今までの青くんと暮らした楽しい時間が崩れそうで怖かった…

でも…

多分そう…

「多分」と保険を付けて打ってしまった

半分認めてしまっている自分と

今にも崩れてしまいそうな思い出があり

苦しくてたまらなかった…

もしかしたら、違うかもよ、

そんなふうに言ってくれる大親友

『でも、もう遅いんだよな』 ポツリと言い、泣きそうになる自分がいた。

いや泣いていた

教えてくれてありがとう

と、言い

携帯を閉じた

もしかしたら、この後も赤からの励ましやフォローが来ているしれない

と、思ったけど見る気になれなかった…

ポツン

携帯に落ちる水の音

泣いてるんだ…w…

初めて出た声

自分でもびっくりしてしまうような声

ポタッ

また携帯に落ちた水の音、

それは自分の涙か分からなかった

空からも大量の涙がこぼれ落ちて来ていたから…

それから、何時間たってもその場から動かなかった…

違う、

動けなかった…

もしかしたら、青くんが迎えに来てくれるかも…

そんな弱々しい声でポツリと言った言葉

それは普通なら聞こえるか聞こえないか分からない声…

ふつうの人は…

ハァハァ…

息が上がっていのか、呼吸をしている声がする…

気づいたら雨が当たらなくなっていた…

上をみやげると

そこにはずぶ濡れの青くんがいた…

(·0·)

本当に迎えに来てくれると思わなかった…

一旦…かえろ…

息が上がりながらも 喋る声に 抵抗なんてできなかった…

コクン

頷きながらも、まだ好きなのだと自覚する僕…

手を繋ぎながら家に帰った…

(お風呂ね?)

びしょ濡れだからと言うことで2人で入ることにした…

いつもなら

~~~~~///

~~~~~~ww

騒がしい、楽しい場所なはずのお風呂

そんなお風呂も

気まづい思いをさせるような場所へ変った

ε-(´-`*)

お風呂に浸かる時に出る 青くんの声

もっと聞きたいと 思ってしまう

依存の意味を改めて知った…

分かってた…

この後別れ話をすること…

これが最後かもしれないことを…

!?

( ;⌄; )

気づけば涙を流していた…

もう出ようか…

うん…

迷惑かけちゃったな…

そう思いながら、青くんに続いてリビングへ向かった…

引き締まった冷たい空気…

あのさ、

そんな空気をなくなさせたのは、青くんだった

なんですか…?

赤くんからLINE来たでしょ?

は、はい

来てましたね…

その女

ホントは僕のストーカーなんだ…

黄ちゃんとの待ち合わせに遅れるから急ぎながら、ルンルンしてるところ撮られちゃったみたいで…

え、

信じて貰えるか分からないけど、黄ちゃんを心配させたくなくて言ってなかったの…

ポタッ

やっぱりこうなった後じゃ信じられないよね…

違うの…

え…

捨てられたと思ってたの😭

ごめんね

大好きなんだから捨てるわけないよ

良かった…

愛してるよ

僕も愛してるよ…

パタッ(_ ..)_

え、黄ちゃん?

黄ちゃん!?

スッ(おでこを触る)

んぅ...あぅ…

…///

熱!!

僕が迎えに行くの遅かったから…

ごめんね

寂しい思いさせて…
悲しい思いさせて…

彼氏失格かな…

んぅ…青くん…

!?

どしたの?

青くんは彼氏失格なんかじゃないよ。

僕にはもったいないぐらいだよ…

大好き…スゥ

黄ちゃんは寝てしまった……

…///

冷えピタ貼ってっと…

んむぅ…

…///

どんだけ惚れさせるんだよ…

(´˘`*)

よぉし~…

元気貰ったし、寝てる間に薬買ってくるか…

愛してるよ…

チュ……

❦ℯꫛᎴ❧

どうかな?

めっちゃ頑張った!

良かった!Happy endで!

主がHappy endにしたんでしょw

まあ、僕は仲直り出来て嬉しかったよ(⑉• •⑉)❤︎

(*´`)♡

ま、主
今回はよく頑張った!

特別に褒めてやろう!

ウンウン!

やった!推しに褒められた!!

ってことで

また見てね?

赤!おひさ!

ww

ハ―ト、コメント待ってるね!

みんな

バイバイ!

私!おつかれ!

ww

この作品はいかがでしたか?

201

コメント

21

ユーザー

ちゅき!(

ユーザー

やっぱ青黄尊いわ。。。 やっぱちょこちゃんが書いた話好きだわぁ! なんなんだ!あのストーカー女め!!(╬^∀^)みんなに迷惑かけやがって!

ユーザー

うええええい,好きぃぃ!!

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