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コメント
4件
笑い方が頭に思い出すwww
カモフラージュのあの子。
第4話
スタート
ここのところ、 〇〇はずっとテヒョン と一緒にいる。
俺だって△△と 付き合ってるし、 人のこと言えないけど なんか胸クソ悪い。
女子生徒A
女子生徒A
女子生徒B
女子生徒A
女子生徒B
女子生徒A
女子生徒A
グク
なんだよ、 しっくりこねぇのかよ、 俺と〇〇。
がっかりしてる 自分がいる。
グク
グク
いやいや、 何考えてんだ俺?
グク
グク
前回作は 沢山の♡ ありがとうございましたっ! 今回は次回の 山場に向けた準備回(?) だったので、 つまらなかったかも しれません汗 ごめんなさい… 次回作に期待してくださる方は ぜひ♡で応援 よろしくおねがいします! 感想、リクエストも お待ちしております!
ではまた 物語で会いましょう! あんにょん♡
テテ
〇〇
今日もかっこいいなぁ…
テテ
〇〇
テテ
〇〇
テテ
〇〇
〇〇
テテ
〇〇
〇〇
テテ
〇〇
テテ
テテ
〇〇
〇〇
テテ
クシャッ
〇〇
〇〇
テテ
テテ
テテ
〇〇
私達は手をつないで あるき出した。 本当、幸せだな…
〇〇
テテ
朝からラブラブな 二人なのでした。
時は とある休み時間…
△△
〇〇
テヒョンと付き合って以来 私と△△さんは 仲良くなった。 心に余裕が、ね笑。
△△
〇〇
△△
△△
△△
〇〇
△△
△△
〇〇
△△
△△
〇〇
〇〇
△△
△△
〇〇
△△
△△
やっぱグク、 付き合ってたんだ笑 でもなんで、 △△さん今 言ってきたんだろ。
〇〇
あー、 とうとう〇〇ちゃんに 言っちゃったよ。
△△
そう、最近‥ グクは〇〇ちゃんのことを 気にしてるみたい。
自分の中に隠れてた 恋心に気づいたのかも。
私はグクを 失いたくなかったから、 グクが〇〇ちゃんを 諦めるように
あんな卑怯な手で 動いてしまった…
△△
△△
グク
グク
グク
ジン
イラつきに 耐えられなくなった俺は 部活の先輩・ジンさん に相談していた。
グク
ジン
グク
ジン
ジン
ジン
グク
ジン
ジン
グク
「恋だよ!アヒャアヒャ」
グク