TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

しらたま

皆さん
おはようございます
こんにちは
こんばんは!

しらたま

しらたまです!

しらたま

さてさて第5話(第4話)に入りましたね。。

しらたま

一体どうなっていくのか。。

しらたま

そして、第4話(第3話)がいいねを300突破し、累計がなんと600いきました、

しらたま

正直そこまでくとは思いもよりませんでした。本当に感謝しております。

しらたま

それでは本編をどうぞ!

先生

はーい。お前ら席につけー。

先生

今から委員会を決めるぞー

コネシマ

はーい

トントン

何があるんやろな

先生

じゃあまず、放送委員やりたいヤツいるか?

A子

私やりまーす!

A男

俺もー

先生

他いないか?

。。。

先生

よし、じゃあ決定だな。えっとじゃあ次は……

委員会がどんどん決まっていく

ゾム

紗由美は何にするん?

如月紗由美

迷い中。。

ショッピ

俺はいきものがかりになったっす笑

如月紗由美

いいね!頑張ってね!

ショッピ

。。。は、はいっす

先生

じゃあ次美化委員やりたいヤツいるか?

如月紗由美

は、はい!

エーミール

はい!

先生

お、同時だな

先生

他にいるかー?

。。。

先生

いないな。じゃあ決定な〜。

如月紗由美

エミ君よろしく!

エーミール

は、はい。!

ゾム

お前ずるいぞー。

ショッピ

(ず、ずるいっす。)

ロボロ

俺も紗由美としたかったなぁ

如月紗由美

私としてもいい事ないよ笑

ロボロ

だって楽しいもん!

ゾム

それな!

ショッピ

う、うんうん。

如月紗由美

なら嬉しいけど。笑

コネシマ

紗由美って植物好きなん?

如月紗由美

うん。好きだよ

コネシマ

へ〜。女の子らしくて可愛ええやん

如月紗由美

?!あ、ありがとう

如月紗由美

(コネシマ君ってストレートだな。)

先生

じゃあ次は。。

そして全員が決まり。。

先生

よし。全員決まったな!

先生

よし。終わるぞー

先生

起立。礼。おわります

コネシマ

俺新聞委員だわー

トントン

俺は文化〜

ゾム

俺は保健委員だぜ

ロボロ

俺も保健委員

鬱先生

俺も新聞ー

チーノ

僕は体育委員

シャオロン

俺も文化

如月紗由美

みんないいね

シャオロン

紗由美は美化委員だよな

鬱先生

なんか放課後早速やらなあかんことあったな笑

如月紗由美

そうー。

如月紗由美

でもエミ君もおるから大丈夫!

如月紗由美

エミ君一緒に頑張ろ!

エーミール

う、うん!

ショッピ

がんばっす

如月紗由美

ありがと!

放課後

A子

じゃあ紗由美バイバイ!

B子

じゃねー

如月紗由美

バイバイ〜!

如月紗由美

ゾム君達もバイバイ!

ゾム

またな

ロボロ

バーイバイ

鬱先生

ほなまた明日な

チーノ

またね

シャオロン

またなー

コネシマ

紗由美とエミまたな!

トントン

バイバイー

エーミール

バイバイ!

ショッピ

委員会がんばっす

如月紗由美

バイバイ!ありがとね!

みんな帰り。。

如月紗由美

よし、じゃあする事は言われたからさっそくやろか!

エーミール

ですね!

如月紗由美

草を綺麗にするのか。

エーミール

ですね。。

如月紗由美

エミ君はどうして昨日休んでたの?

エーミール

家の用事で……

如月紗由美

そうなんだ

エーミール

紗由美はどうしてこっちに?

如月紗由美

親の都合でね。笑

エーミール

なるほど

如月紗由美

エミ君はゾム君達と仲いいよね

エーミール

はい。最初にゾムが喋りかけてくれたんです。

如月紗由美

へ〜。ゾム君ってフレンドリーだよね!ニコッ

エーミール

?!……そ、そうですね。

エーミール

(めっちゃ可愛い笑顔やん。)

如月紗由美

そろそろ帰るか。

エーミール

そうやな!

ゾム

なぁなぁ

ショッピ

どうしました?

ゾム

ショッピお前ってさ

ショッピ

はい。

紗由美の事好きやろ?

ショッピ

?!。い、いや、ち、違いますよ

ロボロ

それ俺も思ってた

ロボロ

絶対ショッピ好きやろ?

ショッピ

……俺は……

しらたま

はい!

しらたま

さぁ。ショッピ君の心情はいかに。。

しらたま

次の話しは今日投稿予定です!

しらたま

じゃ!またね!
loading

この作品はいかがでしたか?

210

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚