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不羽様へ
十二星座のキャラ 名前:イェーリスィ 性別:男 性格:無口で冷静沈着、真顔で感情が欠落している 学年クラス:3-A 寮:ブラウン寮 一人称:僕 二人称:君、お前、呼び捨て、○○さん 好きな〇〇:能力、人観察、雨、キャンディー、花 苦手な〇〇:晴れ、太陽、光 得意教科:空間 / 概念学、実技戦闘訓練 苦手教科:道徳、精神 / 能力学 能力名:天変地異 能力説明 自然災害を起こす程度の能力。調整すれば、天候を変えれる そして、その力に恐怖を持てば…イェーリスィの力も強くなる。 逆に、恐怖を持たなければイェーリスィは弱体化するが…基本的に弱体化はそう簡単には起きない その他 ・十二星座(ゾディアック)の11位「異端の席」の座についてる ・身長172cm で、スタイルが結構良い ・よく能力を使って、自分の頭上だけに雨雲を作り出してずっと降らしている為に、基本的に服はびしょびしょであるが、建物内に入ったら、太陽の力を使い速攻で乾かす (建物内では、仕方なく雨雲よりの雲にしてる) ・よくキャンディーを食べており、キャンディーだけで食事を済ます事がたま〜にある ・普段は、十二星座の上位陣の事を見てたりとのほほんとしてるが…隠れ実力者的な感じであり、基本的に手抜きをしている事の方が多い サンプルボイス 「ん?…僕は…イェーリスィ…何か困った事でもある?」 「太陽…暑い…雨が…一番…」 「花…太陽…雨…いる?」 アイコン
七不思議 名前:ウチョーヌィ・ビェーズドナ 性別:男 性格:研究熱心で、研究以外には興味を持たない、思考がかなり可笑しい、倫理観が欠如してる 七不思議:二つ目 旧実験棟の生徒 一人称:僕、俺 二人称:君、お前、貴様、呼び捨て、○○くん 好きな〇〇:研究、毒、人体実験、ウイルス、薬品、甘いもの、夜、1人の空間 嫌いな〇〇:睡眠、研究を邪魔される事 能力名:ビェズナ 能力説明 毒物や薬品を召喚したり操る事が程度の能力 その他 ・身長176cmで、火傷の様な傷が顔にある ・元々は、美形で頭の可笑しい奴では無かったが、ある日から突然、別人レベルで性格が変わって頭の可笑しい奴になって倫理観が欠如してしまった ・頭の可笑しくなった辺りから、顔に火傷の様な傷ができる様になった ・狂ってる様に見えるが、かなり無理をしている ・人前では、人を追い払うかの様に研究の力説をしてから嫌な奴と言う認識をさせて近付かせない様にして、身を守っている ・過去の記憶は、ほとんど持っておらず、最近の記憶しか持っていない サンプルボイス 「俺は、ウチョーヌィ・ビェーズドナ…よろしく頼むよ…〇〇くん」 「研究こそが、世界を導く本当の学問だ!能力?そんなもんは、世界を導くものではない!」 「アッハハハハハ…どうだい?これが俺だ…少しは嫌いになったか?俺を悪魔とでも言って逃げ惑え!」 アイコン
生徒 名前:リュブリュー・ヤー 性別:男 性格:優しく明るく、秩序をめっちゃ大事にする 学年クラス:4 - C 寮:ルーメン 一人称:僕、私 二人称:君、貴方、〇〇さん 好きな〇〇:秩序、本、図書室、アヂノーク 苦手な〇〇:混沌、コーヒー 得意教科:回復術学、魔術 / 術式学、精神 / 能力学、空間 / 概念学 苦手教科:能力防御訓練 / 能力応用戦術 能力名:清光なる懺悔 能力説明 背中に、大きな十字架の様なものが召喚すると、其処から光の流れ星が対象に飛んでいくその、光の流れ星が当たれば回復する だが、敵の場合は、ダメージを与える。(威力は結構低めである) その他 ・身長173cmで、イケメンの部類に入る ・アヂノークの彼氏でありが、アヂノークのもう一人の人格であるプローパスチの事は苦手である ・頭は少し悪く、そこは復習という名の勉強をしまくって補っている ・少しヤンデレの片鱗が見え隠れする サンプルボイス 「こんにちは、私の名前はリュブリュー・ヤーと申します」 「此処は、えっと…これですね…」 「アヂノークさん、大丈夫でしょうか?少し疲れていませんか?」 アイコン
生徒 名前:アヂノーク・プチーナ 性別:女 性格:ビビり、人見知り、めっちゃ大人しい 学年クラス:3 - F 寮:イグニス寮 一人称:私 二人称:君、〇〇さん 好きな〇〇:図書館、図書室、本、能力、静かな場所 苦手な〇〇:自分、教室、うるさい場所 得意教科:能力分析学 苦手教科:能力防御訓練 / 能力応用戦術、実技戦闘学、ダンジョン探索実習 能力名:深淵少女 能力説明 地面から黒い触手を召喚して手足を拘束し、アヂノークの尻尾が大きくなって大きな口になって丸呑みすると言う幻覚を見せる技 この能力を使われた者は10%くらいの確率で一時的に精神崩壊をする アヂノークが、撫でると余計に悪化する その他 ・種族は悪魔であり、普段は隠しており、彼氏と2人きりの時などでは出す ・身長159cm で、こう見えてめっちゃ非力で…箸くらいの物しか持てない ・プローパスチとは二重人格であり、自覚はしていない ・プローパスチとは、記憶はだけは共有しておらず、感情などは共有している ・こう見えて、彼氏であるリュブリューの事が大好きである ・めっちゃ繊細で、それでありながら無理をしやすい サンプルボイス 「あっ…えっと…私は、アヂノークです…えっと…それでは…」 「その…えっと…それでは!!」 「リュブリューさん…その……好き…です…」 アイコン
生徒 名前:プローパスチ・プチーナ 性別:女 性格:明るく、冷静、めっちゃ狂ってる、頭が可笑しい 学年クラス:3 - F 寮:イグニス寮 一人称:あたしゃ 二人称:君、〇〇くん 好きな〇〇:夜、星、世界、深淵、人、アヂノーク 苦手な〇〇:太陽、朝、教会 得意教科:刻印基礎学、能力防御訓練 / 能力応用戦術、実技戦闘訓練、武器戦闘学、対能力戦術、魔術 / 術式学、精神 / 能力学、空間 / 概念学、能力分析学 苦手教科:一般教科、回復術学 能力名:深淵少女 能力説明 地面から黒い触手を召喚して手足を拘束し、プローパスチの尻尾が大きくなって大きな口になって丸呑みすると言う幻覚を見せる技 この能力を使われた者は、99%くらいの確率で一時的に精神崩壊をする プローパスチが、軽く撫でてあげれば精神は元に戻る その他 ・種族は悪魔であり、普通に曝け出している ・身長159cm で、こう見えてめっちゃ非力で…箸くらいの物しか持てない ・アヂノークとは二重人格であり、自覚しており、特定の条件下で出てくる ・アヂノークとは、記憶はだけは共有しておらず、感情などは共有している ・出て来たら、アヂノークの彼氏以外の生徒には興味を示さずに、十二星座(ゾディアック)や七不思議にちょっかいを掛けに行ってる事の方が多い ・深淵少女の能力を少し応用する事で、浮遊してる様に見せてる (正確には、透明な黒い触手を召喚して、その触手を使って持ち上げて浮遊してる様に見せてる) 出て来る条件 ・アヂノークが危険な状態、状況になった時 ・アヂノークが精神的に疲れた時 サンプルボイス 「はぁ〜い、どうも〜プローパスチ・プチーナちゃんだよ〜!!こんなあたしゃに出会えるなんて運がとってもいいねぇ〜」 「人間なんて〜つまらな〜い、もっと盛り上がってほしいなぁ〜」 「狂ってる?あたしゃが?……アハハハハハハハハ!!そうだよ!あたしゃは狂ってるよ!だって、つまらないもん!本当に、この世界はつまらないから、混沌に満ちた世界に変えてあげたいよ」 アイコン
って感じです 無理なところがあれば省いたり、変更したりして大丈夫です それでは
コメント
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了解です!ありがとうございます!!