コメント
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どうなるんだぁぁ
ふぅわあぁぁぁぁあぁあスッキッ
”オッパの恋人になりたいの”
そう○○に言われた時、 胸がカッと熱くなった
正直に、僕もだよと伝えたかった。
でもそれはオッパには出来ないんだよ、、
僕はもう君の幼なじみだけの存在じゃないからね
目の前にある幸せを自ら壊すのは気が引けたけれど
○○には幸せになって欲しかった。
○○に相応しい人と、 もっと相応しい誰かと、 僕じゃ駄目なんだ。
○○
○○
ホソク
ホソク
ホソク
ホソク
○○
ホソク
ホソク
○○
ホソク
ホソク
ホソク
僕がその人になりたかった。
何気なく微笑む○○の隣に居たかった。
君から笑顔が消えるのが怖かった、
僕は君が思うより、ずっと幼稚なのかもしれない。
○○
○○
○○
○○
○○
○○
ホソク
○○
○○
ホソク
○○
○○
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