TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

皆さん、こんにちは👋😃 主のカナナです 今回も前回の続きを書きました! キャラ崩壊してるので方はさよなら では、どうぞ

今更ですけど実弥さんと玄弥君は二人暮らしです

リビング

実弥

…………

玄弥

……はい

実弥

あんがと

実弥

…いただきます

玄弥

…………

数分後

実弥

…なぁ

玄弥

…………

実弥

げん…

玄弥

ごちそうさま

実弥

………

この後、身支度をして外に出た

玄弥の後ろに実弥さんが歩く

玄弥

もうちょっと、離れて

実弥

いいじゃねぇか

玄弥

兄貴は良くても俺は、嫌なの

玄弥

早く離れて!

実弥

…………

炭治郎

玄弥ー!

玄弥

あっ、炭治郎!

炭治郎

不死川先生、おはようございます

炭治郎

って玄弥!その傷どうしたんだ!

玄弥

あっ…えっと

玄弥

か、階段で転んじゃって

炭治郎

大丈夫か?

玄弥

うん、大丈夫だよ

炭治郎

よかった

炭治郎

あっ、不死川先生も一緒に…

玄弥

た、炭治郎、学校まで競走しよう!

炭治郎

いいぞ、長男の力を見せてやる!

玄弥

よーい、どん

ドタドタドタドタドタドタドタドタドタ

実弥

…………

玄弥

はぁ、やっぱり炭治郎はすごいな

炭治郎

玄弥もすごかったぞ

炭治郎

そういえば、不死川先生置いてきちゃったけど…

玄弥

大丈夫だよ、早く行こう

宇髄

不死川の弟!

玄弥

あっ、宇髄、先生

宇髄

お前昨日、家ではどうなったか?

玄弥

……朝からあんまり口を聞いてません

宇髄

まじか…

炭治郎

そうなのか!

玄弥

兄貴を見てるとムカつく

宇髄

そんなに、喧嘩したのか

炭治郎

…玄弥らしくないな

玄弥

もう、兄貴のことを思い出させないでください‼

宇髄

お、おう、悪かった

炭治郎

玄弥…

玄弥

先に行くね

炭治郎

えっ、うん

宇髄

おい、そっちは入り口じゃないぞ!

玄弥

う、裏に用事があるので

宇髄

あ、待て!

炭治郎

学校の裏に用事なんて、何があるんだろう?

宇髄

学校の裏……

宇髄

…なんかあった気がする

炭治郎

あっ、そろそろ行きますね

宇髄

おう、じゃあな

職員室

宇髄

…って言ってた

実弥

…俺を見たらムカつく………

実弥

あ~!玄弥~~~‼

宇髄

うるせぇ!

宇髄

そういえば、さっき学校の裏に用事があるって言ってたな

宇髄

学校の裏は絶対にいってはいけなかった気がする

実弥

は⁉

宇髄

何だ?

実弥

学校の裏…

ガラガラガラガラ、ドタドタドタドタドタドタ

宇髄

あっ、不死川!

宇髄

一応着いていってみるか

学校の裏

モブ達

あはは、おもしろー!

玄弥

い、痛い、やめて!

モブ達

あれほど不死川先生にくっつくなっていったのに

モブ達

お前、うざいんだよ

モブ達

それに、不死川先生の弟だからって調子に乗りやがって!

モブ達

それに、小さい頃はほっぺにチューをしあってたんでしょ

モブ達

不死川先生の初キスは私がやる予定だったの!

玄弥

そんなの、知らない‼

モブ達

ねぇ、この金髪野郎もおもしろー!

善逸

ごめん、俺が悪かったから許して!

モブ達

そんなの、できるわけねーだろ!

モブ達

いやらしい目で私達のことを見つめて

モブ達

キモいんだよ!

善逸

俺は、風紀委だから仕方ないでしょ!

モブ達

そんなの知るか!

ボカッ

善逸

痛い!

玄弥

善逸!

モブ達

お前の相手はこっちだ!

ドカッ

玄弥

痛っ!

モブ達

あはは、男子だからそのくらいがまんできるでしょ?

玄弥

うるせぇ

モブ達

口答えすんじゃねーよ!

玄弥の髪を掴み、壁の方に投げつける

ガンっ

玄弥

あっ!…………

善逸

玄弥!

モブ達

えっ?死んだ?

モブ達

ちょっとやりすぎだって!

モブ達

に、逃げるぞ!

モブ達

あっ、この事を言ったら今の倍だから

善逸

ヒッ!

モブ達

じゃあね

善逸

玄弥!大丈夫⁉

玄弥

…う……あ…

善逸

誰かー!

善逸

(頭から血が止まらない‼)

善逸

(自分も体中が痛い)

善逸

玄弥!玄弥‼

善逸

玄弥!ポロポロ(泣)

宇髄

善逸!

実弥

玄弥!

今回は、ここまで ❤が100以上いったら出します まぁ、いかなくてもだすけどね でも、出来たらほちぃなぁ

あっ、それとコメントにリクエストを書いたら多分出します

もちろん、鬼滅の刃のキャラでね!

じゃあバイバイ

鬼滅の刃  もう、終わりにしたい

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

133

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚