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俺の家族はお母さん、お父さん、 弟の 4人家族だった。 俺の家庭はどちらかといえば貧乏で、 お母さんとお父さんは借金をしていた。 俺とびびはお母さんとお父さんの ストレス発散用具にされていた。

ボコ,ボコッ

sr小さい時

痛いっ!!(泣

pr小さい時

母ちゃん辞めてッ!!
びびを、殴らないでッ!

お前は黙れッ(pr殴

pr小さい時

ッ、痛っ、!

お前、学校で殴られてること
言ったってな(笑

pr小さい時

な、なんでッ、

お前の"元"友達から聞いたよ(笑

なんで言ったんだよ(殴

俺はこれから人を信用するのを辞めた。

ある日のことだった。 俺は6歳。 びびは5歳だった。

おいお前ら

どっちか着いてこい。

pr小さい時

何するんだよ…

オークションだ。

pr小さい時

どこのだよ、、

俺はその時オークション会場に 詳しかった。 なぜならいつかは出されと思って 色んな場所を調べていたからだ。

は?なんでそこまで言わなきゃなんねぇんだよッ(pr殴

pr小さい時

言えよっ!))

チッ、

STPRだ。

pr小さい時

ッ、!

STPRオークションは、 子供を引き取っている会社だ。 俺はそれを聞いた時びびを 行かせるとすぐに決めた。

pr小さい時

お前が行けよッ、

sr小さい時

ぇ、?

pr小さい時

お前が行けよってッ!

sr小さい時

な、なんで、、?

じゃあお前行くぞ

sr小さい時

嫌だっ!!行かないッ!(涙目

黙れッ!!(sr殴

本当は離れたくなかった。 けど、 びびが殴られているのを見るのが 1番嫌だった。

お前待っとけよ(睨

sr小さい時

辞めてっ!!離せぇ!!

バタンッ

pr小さい時

これで、これで良かったんだッ!!(泣

pr小さい時

俺も出ていこうかな、

俺もここに居たくないから 出ていくことにした。

ガチャ

pr小さい時

、(周見渡

pr小さい時

よしっ、

pr小さい時

寒っ、

??

君、大丈夫?

pr小さい時

っ、!(警戒

??

大丈夫さ、俺は殴らないよ

pr小さい時

ほんと、?

??

うん!!

??

もし良かったらさ、
魔法使いになってみない?

pr小さい時

ぇ、?

??

魔法学園、いってみる?

俺は強くなりたいと思った。 大切な人を守りたいと。

pr小さい時

行く、

??

ふふっ、(微笑

cr

俺の名前はころん、
その魔法学園の校長だよ!!

pr小さい時

校長、!(キラキラ

cr

俺はあまり顔を出さないから
キミは特別だね!!

pr小さい時

うん、!

それから俺は魔法学園に入った。

pr

それから俺は校長に訓練してもらって
強くなった。

ak

色々、あったね、

pr

まぁ、だからびびと話すのは気まずいかなって(ヘヘ

ak

まぁ、びびくんも生きてる訳だし、気にしなくてもいいと思うけどなぁ、?

pr

そうかな、

ak

うん!

pr

ありがと、

ak

気にしない気にしなーい!!

ak

てか12時回ってる!!!

pr

ほんまやっ!

ak

寝よッ!

pr

ぇ、?

ak

今日俺、ここで寝るよ、?

pr

う、うん、

ak

おやすみ

pr

お、おやすみ、

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