テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
395
コメント
1件
同じオタク仲間として、ルーカスくんと仲良くしたすぎる。 早めの投稿感謝です…!!! とてもとても好き………
《メイド》 源氏名 ポトス 接客スタイル 基本的にはずっと、客に流されてるし相槌をうったりして、踏み込みすぎずかといって距離を取りすぎずとちょうどよい距離感で完璧すぎるような接客をしている。商品をさりげなく買うように誘導しており、買わせるのがとても上手い。 しかし、たまにポロっと出てくる優しいような人間らしいような力強いようなそんな発言をしてくれるところが人気。本人は思ったことを言っているだけらしいしそれでキュンと来るなんて頭大丈夫かと思うらしい(結して口には出さないが) 身長 165cm 外見 低身長で平均より少しばかり筋肉質な体つきをしている、肌の色がかなり白くブルベより、黒髪のショートでグレーの瞳をしている、黒い髪とまつ毛はウィッグと付けまつ毛、黒の手袋や銀のピアスを常に着用している 一人称 私(わたくし) 二人称 あんた 呼称 客 : ⚪⚪サマ メイド&店長 : 源氏名+サン サンプルボイス 「ほうほう、なるほどー。確かにそれは大変ですねぇ~。⚪⚪サマはもうちょっと肩の力抜いて良いんじゃないですか~?多分。うーんっ、じゃあこれなんてどうですぅ?濃い味わいで心もお腹も満たされる、ストレスも吹き飛びますよ~。トッピングを変えることで色んな味を楽しめます~」 「はーはっは~、いやぁ、うーん難しいですよねぇ~どっちか選ぶのでも大変だけどどっちでもいいっていうと怒られるんですもんねぇ~。そうだ、そんな貴方にこちらはどうですかぁ?さっぱりしてて飲みやすくかといって浅すぎない味が特徴的な飲み物ですよ。一旦さっぱりしてからの方が考え、まとまるんじゃないですか?」 「さぁ?自分で決めた方が良いんじゃない?他人に決めてもらうんじゃ絶対納得できないし、後悔するよ。自分の人生なんだ、自分で選ばねぇとさ。そうだ!気分転換にこれ買いません?ちょーっと高いけどここの料理一級品ですから!悩みだって吹っ飛びますよぉ~少し入っているスパイスがピリッと刺激をくれ、香りで食欲そそられるんですよ。え?おいしくなる魔法?あ、⚪⚪サン、5番テーブル魔法お願いしまーす!!」 一言 「ギャルゲとソシャゲの為なら、メイドだろうがなんだろうが、やってやろうじゃねぇえかああ!!!!あ、魔法はしない。絶対」
《普段》 名前 ルーカス・フォスター 性別 男 年齢 18 職業 コンビニ定員、フードコートの助っ人バイト 性格 豪快で大雑把、後先考えず思い立ったらすぐ行動する馬鹿正直なタイプ、元気一杯でもはや騒がしいレベル、ギャルゲとソシャゲの為なら命もかける、かなり単純で騙されやすいが特に気にせず前向きに捉える(金に関与することは例外) 好き ソシャゲ、ギャルゲ、金 嫌い 課金以外の出費、汚いもの、苦いもの 趣味 ギャルゲ 身長 165cm 体重 61.7kg 外見 低身長で平均より少しばかり筋肉質な体つきをしている、肌の色がかなり白くブルベよりで外国人のような雰囲気、金髪よりの髪色にグレーの瞳をしている、左目の下にほくろがある、黒の手袋や銀のピアスを常に着用している 一人称 俺 二人称 あんた 呼称 基本 : 名前+さんor呼び捨て 店長 : 店長 ゲームキャラ : 名前+ちゃん 備考 ギャルゲとソシャゲに命をかけてる課金厨であり、そのせいで生活費がマジでなくバイトを掛け持ちして働いている。尚、1ヶ月で30万ほどとぶ(全て課金) ・外国とのハーフであり、人種差別にあっていた、自分に流れる血が汚いと理解した瞬間から汚いものがダメになった(ハーフなのはもう気にしていない) ・メイドの仕草とか喋り方は自分が毎日見てお金を注ぎ込んだメイドちゃん(二次元)の真似をしたら可愛くなった ・一切料理が出来ない為キッチンに入れるのはいろんな意味で大変危険である なぜメイド喫茶で働いてる? 「はぁ?んなもん、ギャルゲとソシャゲに課金しまくる金と課金しすぎてなくなった生活費稼ぐために決まってるだろうがよぉおおお!!」 主人公に対してどう思ってる? 「可哀想に、騙されるなんて、ついてないな....まぁ、今楽しいならそれでよし!!はーっはっは!」 店長に対してどう思ってる? 「騙したことは許せん。だーが....まぁ結構稼げたりすることもあるから.....いっかなあ!でもやっぱ嫌い。なんか....汚い!」 サンプルボイス 「俺の源氏名ポトスにしーっよおっと!知ってるぅ?ポトスの花言葉は永遠の富なんだよね~俺この名前で稼ぐわ!待ってて、イベガチャ!!魔法少女衣装全コンプするぞぉおお!!!!!!!」 「うわぁああああああ!!!!爆死したぁあああああああ!!クソォ......10万でダメか....SSRでろよぉ.....っし、あと10万...!いけるいける~無理だったらもう10万いくか、こいこいこいこい!!!頼む、みきちゃんの魔法少女衣装こいやぁああ!!!」 「っしゃあああああああああ!!!!みきちゃんの、魔法少女衣装、SSRのボイス付ききたぁあああああああああ!!!!お?もう1万のプリぺカードが42枚もたまってる、あ、生活費、まぁいいや、食わなくても1週間は生きていけるしね!☆」 「うわぁあ!来んな!店長!汚いし匂うだろうが‼せめて除菌しろ!!ふざけんな!!!どっか行けぇ!!」 「えー?まぁとりあえずやっちゃおう!!失敗したらその時はそのときでどうにかすればいいでしょ~」 「あれ面白そう!!無料だったらやってくる!!先行っとくね!!!」 「え?嘘だったの?!俺結構信じてたんだけど!?うーん、まいっかぁ~楽しかったしぃ!!」 「ねぇ金貸して~えー無理?じゃあ金ちょうだいよ、期間限定のコラボガチャ来たからーたーのーむ~」 「店長、金を寄越せ!!給料以外で頼む。イベガチャまわしたいけどお金無いから。あっちょっと待って!手袋忘れてた!まだ触んないでよね~あんた......すごい汚いから.....」 「メイドだな、この服着て接客すれば金くれるんだな!そんだけならやってやろうじゃねぇの!」 「あ、そろそろ客が来る時間だ、今日も稼ぐぞ~、次のイベガチャ楽しみだなぁ♪」 「えぇ.......キモ、頭おかしいんじゃない?とっと帰って、目障りストーカー。息吐くだけで空気汚染されてんじゃねぇの?汚いからさ!ここには、だーいちゅきなメイドさんは居ねぇんだから、帰れや!」 「あれ?もしかして日本語理解できないの?日本人なのに?しょうがないなぁーもう!Don't ever come back, you damn customer. If you do come again, don't think you'll ever be able to breathe freely again. See ya, I have to spin the gacha.おk?てことでバアーイ!!」
メイド
普段