TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

eddskingdom

一覧ページ

「eddskingdom」のメインビジュアル

eddskingdom

4 - 幽霊の過去3

♥

31

2022年10月26日

シェアするシェアする
報告する

tord

今回は続きです

eduardo

おーい、jonーいるかー

jon

tord

君に手伝ってほしいことがあって…

ゴニョゴニョ

jon

そうなのか!なるほど

jon

全然いいよ!

eduardo

そうだ、作戦なんだけど

eduardo

俺とjonで城の中から扉を開けるから、tordは正面の入り口でまっててくれない?

tord

オッケー!

tord

じゃあ時間は明日の夜の9時!

eduardo

よし!決まり!

jon

とりあえず集合は今の場所で

tord

了解!

そして時間は経って…

tord

よしついた

eduardo

じゃあjon位置について

jon

オッケー、変身つけるね

jon

(カエルになる)

そう、彼の能力は 「変身」

eduardo

じゃあポケットに入って隠れてて

tord

よし!がんばろう!

jon

うん!

eduardo

ただいま兄ちゃん

edd

おぉ随分とおそかったなー、心配したよー

eduardo

あ、まってて忘れ物

edd

ん?忘れ物したなら僕が

eduardo

いいや大丈夫だ!

eduardo

スタタタ

(門の前)

eduardo

よし、jon、かぎの中入って開けれるか?

jon

もちろんできるよ

jon

そのためにまずは人に戻らな

edd

なにやってるんだい?

eduardo

!?

edd

変に抵抗はするな、ここでなにをしているんだ

eduardo

逃げよう!

二人は逃げようとした

tord

あ、扉が開いた!おーい、eduar…

edd

おやおやもう一人いたんだね

tord

僕の友達になにをした!

edd

大丈夫、殺しはしてない

edd

でも僕が殺したのを見てしまったなら

edd

さよなら

その日の9時半、誰にも聞こえないような銃声が響いた

この作品はいかがでしたか?

31

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚