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るぅと
イロ
るぅと
イロ
あれ、って何?
ていうか戻んないで!
るぅと
イロ
莉犬
莉犬
ころん
さとみ
るぅと
るぅと
そう言ってるぅとくんは消えていった
莉犬
莉犬
ころん
さとみ
莉犬
さとみ
さとみ
ころん
夜空の星
俺らの合言葉
イロ
三人
その瞬間意識が途切れた
莉犬
莉犬
なんでここで寝てるの、?
俺は今まで
何をしていた?
莉犬
ころん
さとみ
莉犬
ころん
さとみ
ころん
莉犬
何か忘れちゃいけないことを忘れている気がする
次の日
さとみ
ころん
莉犬
クラスメイト
クラスメイト
莉犬
ころん
さとみ
先生
先生
三人
先生
莉犬
イロ 大きい版
莉犬
色は笑った
でも俺はなぜか怖かった
休み時間
イロ 大きい版
三人
莉犬
なんで?
ころん
イロ 大きい版
いきなり舌足らずな声になった
聞き慣れた、でももう二度と聞きたくないような声だった
さとみ
イロ 大きい版
イロ 大きい版
イロ 大きい版
三人
イロ 大きい版
イロ 大きい版
イロ 大きい版
イロ 大きい版
去っていった
莉犬
ころん
さとみ
何か大事な名前な気がする
その時、地面がぐらりと揺れた
何回か体験したことあるような感覚だった
目が覚めた時には大きな城の前にいた