主
マリーの思い出、ご愛読ありがとうございます!
マリー・ドアドール
主さん、早く本編したいんですけど
主
まあまあ、ちょっと今日はやばいから
主
今日の話は人によっては不快になる回です。苦手な人は読むのをおやめください
主
それではどうぞ
レアン寮 大浴場?
マリー・ドアドール
アンサー様に押し倒されて
マリー・ドアドール
記憶が、あぁ
マリー・ドアドール
もうどうしたらいいんだ
アビス・レイザー
おや?マリーさんどうされました?
マリー・ドアドール
あ、アビスさんこんばんわ
アビス・レイザー
こんばんわ
マリー・ドアドール
実は、カクカクシカジカ
アビス・レイザー
なるほど、アンサーに
マリー・ドアドール
はい、僕もう恥ずかしくて
アビス・レイザー
大丈夫ですよ、アンサーは悪気があってしたわけではないです、心配でやったんだと思います
マリー・ドアドール
はあ、ですよね
アビス・レイザー
それでは私はお先に失礼します
マリー・ドアドール
あ、はいありがとうございます
自室
マリー・ドアドール
ふー今日は寝ようかなー
コンコン(ノック音)
マリー・ドアドール
ナーンかやな予感だけど、はーい!
アンサーシンリ
なんか。嫌そうな顔だな
マリー・ドアドール
アンサー様、どうぞ(まじかー)
マリー・ドアドール
どうしたんですか?また押しかけてきて
アンサーシンリ
心配になって
マリー・ドアドール
そんな心配することないでしょうに
マリー・ドアドール
僕なんか心配することしました?
アンサーシンリ
俺が押し倒したから嫌いになってないかとか
マリー・ドアドール
ふぇっ!?(いや好き大好き、なんなら結婚したいくらい好き)
アンサーシンリ
嫌いになってないか?(何故か上目遣い)
マリー・ドアドール
え、好きですけど何か?(鼻血出る)
アンサーシンリ
鼻血拭いたら?
マリー・ドアドール
すみません、つい
アンサーシンリ
心配になったのも来た理由だけどほんとは一緒に寝ないかって言うことで
マリー・ドアドール
い、一緒に寝る!?
アンサーシンリ
嫌なら構わない
マリー・ドアドール
え、寝ましょ?一緒に寝ましょ
アンサーシンリ
ありがとう、
続く






