ぷりマン(主)
あの、聞いてください
ぷりマン(主)
だいぶ前の話なんですけど…
ぷりマン(主)
まぁ、見てってください
はな
これは、主の実話を
小説にした奴です
小説にした奴です
はな
私が主です
理由:現実の自分に似てるから
理由:現実の自分に似てるから
先生☆
図書館(図書室)行って、本借りて来て〜
クラス全員
は〜い
先生☆
3組にバレたら戻ってきて
クラス全員
わかりました〜
はな
トコトコ
クラス全員
トコトコ
はな
……w(小声)
はな
いや、3組テストかいw(小声)
はな
全員廊下側むいてんじゃんw(小声)
ぷりマン(主)
私の学校は
何か…ドアみたいなのがないんですよ〜
何か…ドアみたいなのがないんですよ〜
はな
バレなかったら
それはそれでやばいw(小声)
それはそれでやばいw(小声)
はな
まぁ、バレて戻る奴なんていねぇけどなw(小声)
友達☆
今まで、誰も戻らなかったしねw(小声)
友達☆
それにこっち側むいてなくても
足音で、バレる
足音で、バレる
はな
それな
ぷりマン(主)
みたいな感じ☆






