夜久
(こいつの部屋結構キレイなんだな…)

夜久
スンスン(布団めっちゃリエーフの匂いする♡///)

リエーフ
何してんすか?(・∀・)ニヤニヤ

夜久
うわっ…///ぉ、お前いつから!?

リエーフ
俺の匂い、そんなに好きですか?

夜久
ん///

リエーフ
(やばっ…めちゃ可愛い♡)
煽ったの夜久さんっすからね?

夜久
へっ?

夜久
んぁっ!!もぅらめえ♡♡イっちゃうぅ///やらぁ♡♡そこやらのっ…!!…へっ?

リエーフ
「じゃあ終わりにしましょうか?(・∀・)ニヤニヤ」

夜久
「んぅっ…!リエーフのいじわりゅうっ!グスッ」

リエーフ
してほしいなら何てお願いするんすか?

夜久
りえーふのぉ、おっきいおちんぽでぇ、おれをめちゃくちゃに犯してくだしゃい♡♡

リエーフ
よく出来ました。じゃあご褒美あげるっすね

夜久
ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!♡♡はげしぃ♡もぅらめぇ!♡イクッ……イッちゃうのぉ!♡♡イグゥッ!!♡♡♡

リエーフ
夜久さん締めすぎ……っ!

夜久
ん…っ!ひぅん…っ///はぁーッ…んんん…っ!やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡ん、ん゛ぅう゛っ!♡こえッ!♡れちゃ、うぅ…っ♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!ひっ♡♡♡も、らめ…ッ♡♡す、き゛ッ…♡♡♡りえぇふぅすき、しゅきぃッ♡♡あッ…イ…くぅうう♡♡♡

夜久
ビュルルルルッ

リエーフ
っ、ぁ……くッ!!も……ぅ、おれも……

夜久
「あっ♡あんッ!♡おれの、ナカにっ♡♡いっぱぃ゛ッ♡♡♡らしてぇえ゛っっ♡♡♡」

リエーフ
……っ!!

絶頂の余韻でビクビクと震える夜久さんの中に俺は欲を全て吐き出した。
そして、そのまま夜久さんの体の上に倒れ込む。すると、夜久さんは俺の頭を優しく撫でてくれた。
夜久
んっ……♡リエーフ……大丈夫……?

リエーフ
はい……もう、動けないっす…

夜久
ふふっ。そりゃあんだけやりゃあな…

そう言って夜久さんは俺の額にちゅっとキスをした。そしてそのままぎゅっと抱きしめてくれた。
リエーフ
……夜久さん。

夜久
ん?

リエーフ
俺……すごい今幸せっす♡

夜久
ん…///

リエーフ
(あぁ、やっぱり俺はこの人が好きだ)

そんな想いを込めて、俺は夜久さんを抱きしめたのだった。
The end
夜久
あのオレンジジュース飲んでいいか?喉乾いた

リエーフ
あっ、いや!ぬ…ぬるくなっちゃってると思うんで替えてきますね(汗)

夜久
おい、お前何隠してんだよ。言わねえと蹴っ飛ばすぞ

リエーフ
前、買っておいた媚薬を仕込んでおいたんすけど…夜久さんが可愛すぎてすぐ押し倒しちゃったんで…すみませんっ!!m(_ _;)m

夜久
(^u^)ニコォ

リエーフ
痛っ!!??言ったのに蹴っ飛ばすなんて…(´Д⊂グスン

夜久
もうお前んち来ねえっ///

リエーフ
そんなぁ!!それはいやっすーー!!夜久さぁぁあんんっ!!
