美羽
どこなの!?
ここは…
ここは…
???
さぁね…
3時間前
美羽
やっと終わったー!
学校疲れたわぁ
学校疲れたわぁ
陽菜
めっちゃ疲れたね(><)
陽菜
てかさてかさ、
陽菜
この噂聞いたことある?
美羽
ん?なになに?
美羽
怖い話なら大好きだよ💕
陽菜
笑笑
じゃあ話すね!
じゃあ話すね!
陽菜
大体…6時くらいだったかなあ
1人で道を歩いてると
後ろから音が聞こえて
1人で道を歩いてると
後ろから音が聞こえて
陽菜
後ろを振り返ると誰もいない。
でも前を向くと…
でも前を向くと…
陽菜
そこには…!
陽菜
赤いマントの男が…
美羽
(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )うんうん
陽菜
その赤いマントに攫われると
壁一面が赤い部屋にたどり着くの。
壁一面が赤い部屋にたどり着くの。
陽菜
そこは何も無い場所で、
1個のスイッチしかない
1個のスイッチしかない
陽菜
そのスイッチを押すと…
最終下校の時間です。 学校に残っている人は 早く帰りましょう
美羽
あーんもうっ!
あとちょっとで
聞けたのにぃ…
あとちょっとで
聞けたのにぃ…
陽菜
笑笑
陽菜
続きはまた明日ね!
美羽
はいはい笑笑
陽菜
バイバイ!
美羽
バイバイ!
皆さんこんにちわ! この話は 💕が500いったら 続きを書きます! ↑こいつ生意気だな
楽しんでいただけましたか? 続きまた書きますので、 💕よろしくお願いします!






