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200って冗談で言ったけどほんとに行くんだね

こんちはー主ですぅ

急だけど

名前は隠してます!

コメントありがとう!

それでは物語へ

行ってらっしゃい!気をつけて!
幸運を祈る

どうもこんにちは!青です!

突然だけど、僕の過去を見てもらうよ!

そっちの方が

話が分かりやすいかも、、

青くんの過去へ𝕃𝕖𝕥'𝕤 𝕘𝕠

〜いやーそれでさぁ

〇〇

うん笑

僕はいつも通りに家に学校から帰っていた

そのとき

バッ)

〇〇

?!

えっ、、、?、

だ、れ?、、(プルプル

不審者ァ☆

こいつがどうなってもいいのか!!

その時不審者が刃物を首元に突きつけて僕を脅していたんだ

正直僕は、何が起こったか分からなくて、放心状態だったんだ

そして

不審者ァ☆

こいつがどうなってもいいんだな?

〇〇

つックソッ

不審者ァ☆

(グザァ

なんとも嫌な音がここら中に広がった

〇〇

つッッイタッッ、、、ポロポロ

そして僕は

(((ボソ

不審者ァ☆

はぁ?笑なんて言ったんだよ

不審者ァ☆

言ってみろよ

許せない!

僕はその時とても感情が高ぶってしまった

だって

大切な人が傷つけられているんだもの、

そして、それを見てるだけ、放っておけなかった

だから

,,僕は,,

はい終わりー!

おかえりなさい!

次回も過去の続き!

お楽しみにー!

あとこれ上手くかけてんのか?

没ボツ作品です

乙主(*´ω`)っ🍵

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