主
200って冗談で言ったけどほんとに行くんだね
主
こんちはー主ですぅ
主
急だけど
主
名前は隠してます!
主
コメントありがとう!
主
それでは物語へ
主
行ってらっしゃい!気をつけて!
幸運を祈る
幸運を祈る
青
どうもこんにちは!青です!
青
突然だけど、僕の過去を見てもらうよ!
青
そっちの方が
話が分かりやすいかも、、
青くんの過去へ𝕃𝕖𝕥'𝕤 𝕘𝕠
青
〜いやーそれでさぁ
〇〇
うん笑
僕はいつも通りに家に学校から帰っていた
そのとき
バッ)
〇〇
?!
青
えっ、、、?、
青
だ、れ?、、(プルプル
不審者ァ☆
こいつがどうなってもいいのか!!
その時不審者が刃物を首元に突きつけて僕を脅していたんだ
正直僕は、何が起こったか分からなくて、放心状態だったんだ
そして
不審者ァ☆
こいつがどうなってもいいんだな?
〇〇
つックソッ
不審者ァ☆
(グザァ
なんとも嫌な音がここら中に広がった
〇〇
つッッイタッッ、、、ポロポロ
そして僕は
青
(((ボソ
不審者ァ☆
はぁ?笑なんて言ったんだよ
不審者ァ☆
言ってみろよ
青
許せない!
僕はその時とても感情が高ぶってしまった
だって
大切な人が傷つけられているんだもの、
そして、それを見てるだけ、放っておけなかった
だから
,,僕は,,
主
はい終わりー!
主
おかえりなさい!
主
次回も過去の続き!
主
お楽しみにー!
主
あとこれ上手くかけてんのか?
主
没ボツ作品です
主
乙主(*´ω`)っ🍵
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