主
はい...こんにちは、えー私の義理では無いけどお姉ちゃんが、辞めまして、萎えてますww
主
もう、最近、萎えまくって、萎えてますでもまぁ、書いて、いきま、しょ
主
ティア姉ちゃんとまた話せるかな?
りぃ
(俺を助けてくれたんだから、今度は、俺が...)
りぃ
(でも、俺には何も出来ない...)
るぅ
ゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...
なな
スリスリ
るぅ
ハァハァ
ジェ
るぅ?お粥食べる?
るぅ
うん
ジェ
無理すんなよ?
るぅ
ゴホッ(* ´・ω・))コクコク
りぃ
俺、部屋行ってくる
りぃ
俺
りぃ
るぅのために
りぃ
なにか
りぃ
なにか無いかな?
りぃ
るぅ
りぃ
あ
りぃ
俺の
心臓をあげればいいだ
りぃ
そんなの簡単な話だった
るぅ
ちょっと僕りぃの所行ってくる
なな
うん
なな
気おつけて
コンコン
りぃ
( ˘ω˘ ) スヤァ…( [▓]_*˘꒳˘*)_スヤァ
るぅ
り、りぃ?
りぃ
( ˘ω˘ ) スヤァ…
るぅ
あ
るぅ
(* ´ ˘ ` *)フフフ寝てる
るぅ
りぃは、僕が死んだらどう思うかな?
りぃ
う、うーん
りぃ
あれ?ここは、
りぃ
あれ?みんな!みんな!...
りぃ
なんでみんな...泣いてるの?
そこには、りぃを中心として囲って泣いてるみんながいた
だが、そこには、るぅの姿だけ見れなかった
りぃ
あれ?るぅはどこ?
りぃ
ねぇ!みんな!るぅは...?
りぃ
何でみんな無視するの?
あれから数時間が経ち
病室のドアが開き、そこには、医者のような人がいた
すると、みんな気が付きその医師と何かを話していた
りぃ
みんな、何話してるの?るぅはどこ?
りぃ
何も聞こえない
すると左側のカーテンが開いた
りぃ
体が動かない、何で?
すると、誰かがりぃの背中を強く押しりぃは、注へ浮いた
りぃ
うわっ
りぃ
体が動く
左側を見ると、そこには、るぅがいた
りぃ
!
りぃ
るぅ!
るぅは寝ていたのだ
りぃ
良かった、生きてて
そしてりぃは、振り返るとそこには、
人が寝ていた
りぃ
人?誰?
りぃは、その人に触ると顔に包帯がグルグルにされていたのに外れたのだ
りぃ
え?おれ?
そこには、右側の頭が包帯をしていても分かるぐらいへこんでいたのだ
りぃ
何で?何が?え?俺...
そしてりぃは、まばたきをしたその瞬間
病室に居たはずのりぃは、墓にいた
りぃ
ここは、俺達の家の近くにある墓?
りぃ
俺の、名前が...
う、う〜うっうー
りぃ
!
りぃ
みんな、俺...
りぃ
あの日...
主
はい、あの、出すの遅くて申し訳ありませんでした!
主
お許しを
主
出してもなかったけどフォローしてくれた人、この話を待っていてくれた人ありがとうございます
主
では!バイバイ!






