主
どもぉ♡
主
ぬちよォ♡
主
おほほほほほほそ
主
あらまそが
主
(๑ ิټ ิ)ヘヘッ
主
あ
主
忘れてたわァん♡
主
子れぇ
夢小説よ
主
これから始まるからねぇ
主
あっこの前テストで2t(((
〇〇(真瑠)
始まりマース
主
え
〇〇(真瑠)
ンっ
〇〇(真瑠)
あれ
〇〇(真瑠)
寝ちゃってたや……
〇〇(真瑠)
もうすぐ受験だから
〇〇(真瑠)
頑張らないとな
〇〇(真瑠)
……
〇〇(真瑠)
時間あるし
〇〇(真瑠)
久しぶりにお父さんに顔見せてこようかな……
真瑠の両親は物心着く前に離婚した
父は男手ひとつでうちを育ててくれて
わがままで高校に入りたいなんて言って
〇〇(真瑠)
だから
〇〇(真瑠)
受験……おちられないんだよ
〇〇(真瑠)
……ご飯食べよ
〇〇(真瑠)
あかるっ
〇〇(真瑠)
眩しい……
〇〇(真瑠)
食べるものあるかな
〇〇(真瑠)
……いつのお弁当だろ
〇〇(真瑠)
まぁ大丈夫か
〇〇(真瑠)
食べよ
〇〇(真瑠)
(・u ・)ŧ‹”ŧ‹”
〇〇(真瑠)
意外といK(('
〇〇(真瑠)
ゴホッゴホッ
〇〇(真瑠)
ダメだったか……
〇〇(真瑠)
お父さんの家で食べさせてもらお
〇〇(真瑠)
父さん
〇〇(真瑠)
来たよ
〇〇(真瑠)
って
父の部屋に入った途端
頭が真っ白になった
〇〇(真瑠)
お父……さん?
父もどき
……
〇〇(真瑠)
なんで……
真瑠の父は30代、なはずだ
だけど
シワが増え、寝ているように
眠っていた
〇〇(真瑠)
なんで
〇〇(真瑠)
とりあえず……救急車
真瑠は冷静なように見えるが
〇〇(真瑠)
110
警察
はい
警察
どうしましたか?
〇〇(真瑠)
父が!!!
〇〇(真瑠)
倒れてっ
警察
……落ち着いてください
警察
救急車は呼びましたか?
警察
殺人ですか?
〇〇(真瑠)
いやっ
警察
じゃあ救急車を呼んでください
ツーツー
〇〇(真瑠)
え
〇〇(真瑠)
なん……で






