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コメント
10件
あああもうとんでもない(?)🤦🏾♀️ Sだね及川さん😸🫵🏾
やばい最高すぎるって♡♡ まじ及ちゃんは受け攻めどっちもいけるけどドSがいちばんすき 番外編もあるの!?♡とか達成するの意外と早いけど、自分のことを大事にね~ 楽しみに待ってるから!!
ぐへへへへ(( まっっっじで及影大好きすぎてやばいです!! Sなのえぐい、 ニヤケが止まらないぜ((
どさっ
及川さんの部屋。薄暗い照明の中、俺はベッドの上で固まっていた。
目の前のスマホ画面には、自分を毎晩救ってくれていたーーそして今、自分を奈落の底へ突き落としたーーあの配信サイトの管理画面が映し出されている。
及川さんがフッと耳元で囁く。その声は、配信で聴いていた「あの加工された声」の原型でありながら、生身の熱を孕んだ、より悪な響きを持っていた。
俺が肩を跳ねさせた瞬間、及川さんの細い指が俺の耳たぶを愛撫するように弄り、そのまま奥へと舌を這わせた。
及川さんの低い笑い声が鼓膜に直接響き、脳が震える。
俺は、自分が毎晩この声に依存し、画面越しの指示がなければ果てられない体になっていたことを思い出し、羞恥心で顔が爆発しそうになる。
及川さんは俺の両手を手早く自分のネクタイで縛り上げると、その熱い唇を俺の耳の穴に押して、重く、甘い「指示」を吐き出した。
耳元で転がされる舌の感触と、心臓を鷲掴みにするようなドSな命令。
俺は、配信で聴いていた以上の快感の波に、ただ翻弄されることしかできなかったーー。
俺の体は、シーツをひっかき、弓なりに跳ねていた。
耳元で囁かれる配備時と同じ「指示」、けれど加工なしの低く震える生の声。
それが俺の脳を直接かき回し、脊髄まで連れさせていく。
及川さんの指が、俺の最も敏感な場所に触れるか触れないかの距離で、残酷に焦らす。
俺は、自分を縛り付けているネクタイをギチギチと鳴らし、必死に理性を繋ぎ止めようとした。
しかし、及川さんが耳たぶを甘噛みし、ふっと熱い吐息を吹きかけた瞬間ーー。
び ゅ る る る っ
頭の中が真っ白になり、俺の腰が勝手に跳ね上がった。
及川さんの「許可」が出る前に、限界を迎えていた俺の体は、無様に、そしてあまりにも呆気なく、熱い飛沫を散らしてしまった。
静まり返った室内。俺の荒い呼吸だけが響く中、及川さんの手がピタリと止まる。
呆然としながら、俺は事の重大さに気づき、血の気が引いていく。
及川さんを見上げると、そこには配信中の「優しいお兄さん」の面影など微もない、「冷徹な捕食者」のような瞳があった。
及川さんの低い声が、部屋の温度を数度下げたように感じられた。
及川さんは、俺の脚を乱暴に広げ、自身の指に付着した俺の精×を見せつける。
及川さんの指が、今度は容赦なく、俺の弱点を抉るように突き入れられた。
そこから始まったのは、慈悲のない" 再 教 育 "だった。
俺は、自分の意志では指一本動かせないまま、及川さんの冷たくて甘い「声」と「指」に、心も体もバラバラに解体されていくのだった___。
はい♪どうでしたか〜🙄💭 今回、ちょっと及川さんドSで、珍しく自分で上手くいったと思います😏 後、3話ぐらいやったら終わりだと思います‼️ 終わらなかったらすみません🙇🏻♀️🌷 後、番外編思いついたので書く予定です〜✍🏻✨️ NEXT → ♡819または💬3 今回上手くいったのでお願いしたいです🥹🙏🏻 (行かなくても、気分次第で投稿するので笑)