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ゆっくりZM
ダメそう、足がガクガク震えてる。
それでも赤ゆは力強く頷いたから……細心の注意を払って隣の部屋へZMを連れていく。
ゆっくりEM
私のベッドの上には小玉スイカほどの大きさのゆっくりEMがゆっくりスペースの上で寛いで本を読んでいた。
私の声を聞くと嬉しそうに顔をあげて挨拶してくれた。
ゆっくりEM
ゆっくりEM
ゆっくりZM
私の手の中で柔らかかったZMの体が硬く強ばる。
やっぱり怖いんだろうな……手の内で隠しながらEMに説明した。
ゆっくりEM
ゆっくりEM
ゆっくりEM
ゆっくりZM
かなり手の中で顔を伸ばしてる、気になるのかな?
ゆっくりEM
ゆっくりEM
興奮して挨拶するの可愛いなあw……あれ?
ゆっくりZM
え、ええーテンションどうした?
手から離れても怖がってる様子じゃないみたいだけど……
え、感情どうしちゃったの?あんなに出たがってたのに……
ゆっくりZM
ゆっくりEM
ゆっくりZM
こうしておねえさんと2ゆの生活が始まった……
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