テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
知らない人と 30日間 暮らさなきゃ いけないらしいです
⚠️ ストーリー意味不明 一応 BLではないです キャラ崩壊あります ひなワールド 全開です
強い光に 目が痛み パチッ と目が開く 。
頭痛がし、 頭を抑えながら 体を起こすと 見た事ない 部屋で 寝ている 。
辺りを見渡すと 必要最低限の 家具が置かれている 。
ソファの素材は 硬い 。 多分 ここは 東の方の国だろう 。
ソファから 立ち上がり 辺りを探索すると 、 テーブルの上に 1枚の 手紙を見つけた 。
あらかた読み終え 1行に目を通す 。
shp
独り言を 呟くと 閉まっていた 扉が 少し開いた 。
特徴的な 水色髪の 男が 投げ入れられる 。
その男は 目覚めることなく ぶつけた衝撃で ぅ゛っ、 と唸っていた 。
扉が閉められ 男をソファまで 持っていこうとしたが 身長が高く ガタイも良いので やめた 。
さっきより 安定した 寝息を立て 寝ている男を 横目に 手紙を読み直す 。
この 男は多分 目が見えない 。
俺も 起きてから 鼻が機能しない 。 薬を盛られている 。
shp
悔しさが 急に押し寄せる 。
折角 憧れの 幹部になれたんだ 。
ヘマなんて したくなかったのに 。
いつも耳から聞こえる 仲間の声が聞こえない 不安から ブルっと 身震いをした 。
青い空が 橙色に染まった頃 。
俺は 男の横に座っていた 。
大体 寝すぎだ 。
何時間経った? 。 死んでるのか? 。
俺が 息をしているか 確かめようと 手を男の口に 近づけた瞬間 男は目を開けた 。
バッと 手を離し 男を 見つめる 。
男は 固まっている 。
数秒間 唖然とした顔で固まり それから 目をパチパチとする 。
ci
shp
ci
俺が 声を掛けると 怯えた声を出し 即座に離れる 。 後ろの壁にぶつかり ドカッ と 衝撃音がなる 。
ci
怯えた顔を 隠すように 手で塞ぎ 大声で叫ぶ 。
shp
shp
そう言うと 男が固まる 。
ci
shp
shp
ci
そう言い 目を背ける 。
shp
ci
shp
俺が 数字を言った途端 信じられない顔で 俺がいるほうを見つめた 。
ci
shp
軽く そう返すと 呆れたように笑われる 。
ci
ci
shp
ci
そう言うと 男は溜息をつき 。 ぽつりと話し始める 。
ci
shp
掠れた笑い声を出し 俯く 。
ci
shp
ci
ciは 自分の顔が見えないから 分からないのだろうけど 表情は沈んでいて 大分 凹んでいることがわかる 。
shp
ci
shp
shp
ci
shp
そう言うと 下を向いている ciの顔が 少し緩んだ 。
ci
ci
shp
それから 沢山話した 。
時間も忘れ 、 ふたりの会話は続いた 。
shpが 喋り ci が 頷く 。
電気も付いていない 部屋はとっくに真っ暗になっていた 。
電気を付けると いつの間にか 扉の前にご飯が置かれている 。
shp
ci
そう言い俺の 肩を掴む ciを見つめる。
shp
ci
shp
目を背ける 。
ci
shp
ci
shp
台に置かれた ご飯を テーブルに運ぶ 。
主食 主菜を見るに 、 やはりここは東側の 国という事で 間違えないだろう 。
ここから出たら 調べるか 。
椅子に座ると 手探りで 掴んだ目の前の椅子に ci が座る 。
その事に何も思わず ご飯を食べていると ci が口を開ける 。
ci
聞かれた質問に 考える素振りを見せる 。 ごくりと ご飯を飲み込み 口を開ける 。
shp
shp
ci
shp
真顔で 言い返すと ciはふっと 吹き出して 笑い始める 。
ci
まぁ、 無理やり突破するのが 1番ええんやけど 。
そう 思いつつ ci を見る 。
ci は 悩み ボソッとつぶやいた 。
ci
shp
ci
shp
そう言い スープに口をつける 。 俺の顔が 反射で 映っていた 。
ここに入り 5日目 。 この部屋 にもそこそこ慣れ shp は ci にも慣れてきた 。
手紙を 読み返して 分かったことがある 。
shp と ci は 2つ毒が体に回っている 。
shpはまえで 伏せていた ci に聞いてみると 味が分からない 目が見えないことがわかった 。
shp は鼻が機能しないだけ 。 もうひとつが 全然分からない 。
ci
椅子に座る ci が言う 。 なにか違和感を感じている shpは 俯き答えた 。
shp
きります
終わらせ方変すぎるかも 申し訳ない
多分次の話まで 期間あかないと思うけど ちょっと分かりません 続くかも分かりません飽き性です
♡ 50 超えたら絶対続き書きます 好きな感じだったら♡押してください!
コメント
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すきだわ