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ぬっし☆

どうも!

ぬっし☆

恋のキューピットちゃん現る!?15話です!

ぬっし☆

それでは!

ぬっし☆

※本人様とは一切関係ありません

ぬっし☆

※通報はやめてくださいm(_ _)m

ぬっし☆

本編へどうぞ!

トサッ

俺は○○ちゃんをベットに寝かせると 壁にもたれかかった 左胸に手を置くととんでもない早さで心臓が動いている

k

(やばい…これじゃあレトさんにばれちゃうよ…)

k

(いや、いつかは入りたいと思ってたけど…)

k

(急すぎない…!?)

k

(心の準備が…)

k

(レトさんの裸か…どんな感じなんだろう…)

k

(あ!ま、また変なことを…!///)

k

そ、そろそろ行かなくちゃ…((ボソッ

俺は深呼吸をしてから部屋を出てお風呂場へ向かった

階段を下りるとリビングに居たうっしーたちがニヤニヤしながら待っていた

k

…な、何?

u

いや~?

u

別に~?ニヤニヤ

g

興奮して変なことすんなよ~w

k

い、いじんなよ!

k

こっちだって、その…

u

ん?何何?

k

な、なんでもない!

k

それよりニヤニヤすんな!!

g

ま、がんばれよ

k

…う、うん

u

それじゃほら

うっしーが俺の背中を優しくポンッと押す

u

いってら

k

!うん、行ってくる!

g

おう!

k

でもさっきいじったことはまだ怒ってるからな!

u

はいはいw

ガチャ

r

ビクッ

r

あ…き、キヨくん

扉を開けると裸のレトさんがいた 分かってはいたが、いざとなるとやっぱりとても緊張する

k

お、お待たせ

r

う、うん

k

あ、先にお風呂入ってていいよ

k

俺も脱いだらすぐ行くから

r

っ…わ、分かった!

そういうとレトさんはそそくさと行ってしまった

k

(…もしかして嫌だったのかな…)

k

(俺に気を使ってくれてたとか…?)

k

(……)

俺は返事をしすぐにお風呂にはいった

r

(やばい!)

r

(とうとうキヨくんの…は、裸を見ることに…///)

r

(うぅ、やっぱり考えちゃうよぉ!///)

r

(てか、ドキドキしすぎ!)

r

(さっきよりも超ドキドキしてる…)

r

(これじゃあバレちゃう!)

r

(深呼吸、深呼吸…)

俺はバレないように小さく深呼吸をし、シャワーで体を流した そしてお湯に浸かってキヨくんを待った

ぬっし☆

はい!

ぬっし☆

今回はここまで!

ぬっし☆

え?お風呂シーン見れてないって?

ぬっし☆

それは次回です!残念でしt((殴

ぬっし☆

すいません

ぬっし☆

次回書かせていただきます

ぬっし☆

というか皆様

ぬっし☆

え?これ私の見間違えですか?

ぬっし☆

え?やばくないですか?

ぬっし☆

…スーッ

ぬっし☆

ありがとうございます!!!(クソでかい声)

ぬっし☆

めちゃくちゃ感謝です!

ぬっし☆

叫びました(ガチ)

ぬっし☆

いや、本当にありがとうございます!

ぬっし☆

それでは!

恋のキューピットちゃん現る!?

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