TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

アイス

話すことないので

アイス

行ってらっしゃい👋

ねぇ、右手君左手君

僕ね、不安なんだ

いつか2人が僕のとこからいなくなっちゃいそうで

僕、右手君と左手君がいるのが当たり前だと思ってる気がするんだ

だからその当たり前だと思ってたことが

無くなるのが怖いの

右手君達に言いたいけど誤魔化せられる気がするの

僕、、、右手君達のこと

信じてると思ってたのに

ほんとはしてなかったのかな?

僕が信じてなかったら当然右手君達も信じてくれないよね、、、

夢で右手君と左手君が言うの

右手

千トすみません

右手

もう用済みなんです

右手

今までありがとうございました

千ト

ま、待ってよ!右手君!

左手

今まで面白かったぜ、千ト

左手

じゃあな

左手

もう飽きたんだわ

千ト

ゆ、左手君!置いてかないでよ!

右手

、、、

左手

、、、

千ト

なんで、、、

千ト

右手君と左手君の

嘘つき

夢みたいな事にはなりたくない

用済みだとしても飽きても

僕と一緒にいてね

アイス

思ってた感じにならなかった

アイス

まぁ、今より仲良くなるちょっと前の千ト君の気持ち

アイス

と思ってください!

アイス

言ってる事が分からなければごめんなさい

アイス

それじゃあ

アイス

バイバイ👋

僕達が仲良くなったわけ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

205

コメント

2

ユーザー

いつも素敵な作品どうも !!!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚