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#オリジナルストーリー
33
佐野綾香
桜庭もも
桜庭もも
佐野綾香
佐野綾香
桜庭もも
♪〜〜〜
桜庭もも
佐野綾香
佐野綾香
桜庭もも
数時間後
桜庭もも
佐野綾香
桜庭もも
佐野綾香
桜庭もも
佐野綾香
桜庭もも
佐野綾香
お父さん「お前には歌詞なんて書けへん」
佐野綾香
佐野綾香
佐野綾香
佐野綾香
佐野綾香
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コメント
10件

バンドはこの熱さが入れないと
いやあ、いい回だったなあ。音楽作りの場面がほんとに生き生きしてて、2人の会話から息の合った感じが伝わってきたよ。特に「Aメロにベース入れない?」って提案から始まる展開、バンドの現場っぽくて好きだな。 でも何より心に残ったのは、お父さんに「歌詞なんて書けへん」って言われて泣きそうになる綾香のシーン。それでも「諦めない」って強く言い切って、Bluskyの仲間やももちゃんへの感謝から言葉が溢れてくる流れが、すごく胸に響いた。逆境に負けない強さと、支えてくれる人がいる温かさが同時に描かれていて、読んでて応援したくなったよ。 次話でどんな歌詞が生まれるのか、本当に楽しみ!