A
紫耀君好きです。付き合ってください。
紫耀
ごめん。
紫耀
お前みたいな男の前で性格変えるヤツ無理。
紫耀
じゃあな。
紫耀
トコトコトコ
主
待って!
主
紫耀君
この時主は紫耀にバッグハグをしています。
こんな感じです
主
紫耀君?
紫耀
(俺の心臓が持たねえよ)
紫耀
何?
主
紫耀君は他に好きな人がいるかもしれないけど私は紫耀君のことが好きです。
主
紫耀君が他に好きな人がいても私のこの気持ちは変わりません。
主
付き合ってください。
紫耀
ごめん。
主
えっ…。
紫耀
ごめん。お前に言わせて
紫耀
A。悪いけど帰ってくれない。
俺とこいつの時間が欲しい。
俺とこいつの時間が欲しい。
A
分かった。ありがとう。
じゃあバイバイ。
じゃあバイバイ。
紫耀
じゃあ俺から言わせてくれ。
紫耀
ずっとお前のことが好きだった。
俺はお前と一緒に生涯を終えたい。
結婚を前提に付き合ってください。
俺はお前と一緒に生涯を終えたい。
結婚を前提に付き合ってください。
主
よろしくお願いします。
紫耀
ありがとう。
紫耀
あと付き合ってるから紫耀でいいよ
主
分かった
主
紫耀、結婚を前提にってまだまだだよ?笑笑
紫耀
あっ!そうだった。笑笑
この後誰もいない教室で主は紫耀と🔞をしました。
これは私の妄想ではなく、私が実際に見た夢です。






