TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

混血のカレコレが鬼滅の刃の世界線に入った

一覧ページ

「混血のカレコレが鬼滅の刃の世界線に入った」のメインビジュアル

混血のカレコレが鬼滅の刃の世界線に入った

1 - 混血のカレコレが鬼滅の所に!?

♥

23

2024年03月25日

シェアするシェアする
報告する

陽菜

こんにちはー!

陽菜

今日は〜

陽菜

混血のカレコレ×鬼滅の刃でーす!

陽菜

じゃあ早速レッツゴー!

陽菜

その前に注意書きをどうぞ!

今日は混血のカレコレが大正時代にやってきた物語です 注意書きというよりまあ粗筋みたいな?

レッツゴー!

依頼人

あのー依頼いいですか?

ヒサメ

はい、いいですよ!

ヒサメ

中にお入りください!

ヒサメ

カゲ〜シディ〜依頼だよー

カゲチヨ

へーい

シディ

うむ

ヒサメ

今日は何の依頼で?

依頼人

あの…このボタンを押して欲しいのですがいいですか?

ヒサメ

シディ

カゲチヨ

カゲチヨ

何が起こるんだ?このボタンを押したら

ヒサメ

まあ一応押してみよ

カゲチヨ

(あ”ーまあいっか)

カゲチヨ

いいぞ

ヒサメ

(ポチ

どこかに瞬間移動したカレコレ屋3人

ヒサメ

う、うーん

ヒサメ

ここどこだろう

ヒサメ

(知らないとこ)

ヒサメ

!!

ヒサメ

カゲ!シディ起きて!

ヒサメ

鬼が来た!

カゲチヨ

ヒサ?鬼って何…だ

カゲチヨ

おお!

シディ

!!

シディ

これって…何だ?

???

ここら辺だろうか?かすかに鬼の匂いがする

シディ

カゲチヨ、ヒサメ誰か来る!

カゲチヨ

シディそっちにいったぞ!

シディ

ああ、わかった

シディ

はあ!

???

あれは火球?

???

誰かが戦ってる?

???

???いやだよー俺行きたくないよー!

???

早くしねえと置いてくぞ!

???

???待ってよー!

???

俺は行く

???

あれはすごいぞ!鬼と…戦ってる

???

あのー!危ないですよ!

カゲチヨ

お前ら誰だ!

炭治郎

まってください!俺がその鬼を倒します!

炭治郎

善逸、伊之助やるぞ!

伊之助

ああ

善逸

う、うん

炭治郎

水の呼吸 壱の型 水切り!

カゲチヨ

すげー!

ヒサメ

すごい

シディ

すごいな!

炭治郎

よし!倒した!

炭治郎

あの…すみません。あなたたち一体何者ですか?

炭治郎

鬼と戦えるなんて

伊之助

誰なんだ!

善逸

ちょ、炭治郎やめようよ!

シディ

俺たちはカレコレ屋と言う何でも屋をやってるんだ!

炭治郎

そうなか!

炭治郎

(一応、蝶屋敷に連れていくか)

カゲチヨ

お前たち名前は?

炭治郎

竈門炭治郎です!

善逸

あ、我妻善逸です

伊之助

俺様は伊之助だ!がはは。

ヒサメ

あの、あなたたちこそ何者なんですか?

炭治郎

俺たちは今の鬼を退治する鬼殺隊をやっています!

カゲチヨ

鬼殺隊聞いた事ないな

炭治郎

まあ鬼を倒すだけです!

炭治郎

あなたたちの名前は?

カゲチヨ

俺はカゲチヨ
不死身で自分の血を操れるんだ
後空気感染もできる

ヒサメ

私はヒサメ
空を飛べるんだ!
あとは、氷を操ったり雷を操作できる!

シディ

俺はシディ
俺は昼だと火球を出せる

炭治郎

すごいですね!

善逸

え、すごすぎない?この人たち。柱を越えるんじゃない?

伊之助

がはは!俺より強いやつはいねえよ

炭治郎

伊之助、この人達強いよ

炭治郎

強い匂いがする

炭治郎

あのー3人方一応病院に連れて行きますね

シディ

ああ

炭治郎

(蝶屋敷って言ってもわからないから病院)

蝶屋敷

シディ

ここが病院なのか?

炭治郎

まあ、そんなとこです

善逸

この人達すごすぎない?足早すぎ

炭治郎

あのーすみませんしのぶさんいますか?

しのぶ

はい。いますよ。炭治郎くんどうしましたか?

炭治郎

あのこの人達に異常がないか確かめて欲しいんですけど

ヒサメ

すっごい美人

シディ

綺麗だ

しのぶ

ありがとうございます

しのぶ

あの、名前は?。

カゲチヨ

俺はカゲチヨ

ヒサメ

私はヒサメ

シディ

俺シディだ

陽菜

能力の紹介は以下同文で

しのぶ

まあ!すごいですね!それぞれ違う能力を持っているだなんて

カナヲ

師範。ただいま戻りました。

しのぶ

あら、カナヲ早かったわね

カナヲ

あの、この人たちは?

カゲチヨ

以下同文

ヒサメ

以下同文

シディ

以下同文

カナヲ

(すごい)

カゲチヨ

(う、俺女の人無理)

カナヲ

あのカゲチヨさん

カゲチヨ

は、はい

カナヲ

なんか変ですよ?

カナヲ

私を嫌ってるんですか?

カゲチヨ

(う、俺女の人無理)

ヒサメ

あはは…ごめんねカナヲちゃんこいつはこう言う奴だから

しのぶ

カナヲも手伝って

しのぶ

この人たちを見るの

カナヲ

わかりました。

カナヲ

カゲチヨさん

カナヲ

どうぞ

カナヲ

中に

カゲチヨ

(頷く

カゲチヨ

こんにちは

しのぶ

じゃあ診ていきますよ

カゲチヨ

あ、はい

カナヲ

ヒサメさんどうぞ

ヒサメ

はーい!

ヒサメ

こんにちは

しのぶ

こんにちは

しのぶ

ヒサメさんあなたも美人ですよ。

ヒサメ

ありがとうございます!

カナヲ

し、シディさんどうぞ

シディ

よろしく頼む。

しのぶ

(シディさんって本当にイケメンよね)

シディ

うむ?どうかしたか?

しのぶ

いえ、何も

しのぶ

全員命に別状はないですよ

炭治郎

よかったですね!

ヒサメ

うん

ヒサメ

お腹すいた…シディご飯作って

シディ

うむ。作ろうか

炭治郎

あの、すみません。もし宜しければですけど俺の家に来ますか?

シディ

いいのか?

炭治郎

はいもちろん

善逸

えーいいな、俺も言っていいか?炭治郎

伊之助

もんいつも行くなら俺も行くぜ

シディ

カゲチヨ、いくか?

カゲチヨ

ああ、俺たちまだ宿もないし

ヒサメ

じゃあいくね。

???

ついていこうかな

シディ

(ん?何か嗅いだことある匂い)

シディ

(気のせいか)

カゲチヨ

シディ置いてくぞ

シディ

ああ今から行く

炭治郎の家

炭治郎

くつろいで行ってください!

カゲチヨ

(なんか古い?屋敷か?)

カゲチヨ

(屋敷って今の時代にあったか?)

カゲチヨ

炭治郎、ここって時代は?

炭治郎

今は大正ですよ

カゲチヨ

!!

ヒサメ

!!

シディ

うむ?

シディ

(大正とは?)

シディ

カゲチヨ大正とは?

カゲチヨ

時代だよ。

カゲチヨ

俺たちの所は令和

カゲチヨ

こっちは大正時代だ

シディ

そうか

ヒサメ

カゲ、大正って言うことは私たちタイムリープしちゃったの?

カゲチヨ

ああ、そう見たいだ

炭治郎

みなさん、どうされましたか?

ヒサメ

いや、何もないよ

ヒサメ

炭治郎くん、今背よってる箱は何?

炭治郎

俺の妹です、見ますか?

ヒサメ

うん!

炭治郎

じゃあ日が当たらない方にいきましょう

ヒサメ

う、うん

炭治郎

禰󠄀豆子、出ておいで

禰󠄀豆子

むー?

ヒサメ

可愛いー!

???

か、かわいいですね

シディ

(ん?今誰かの声が)

善逸

みんな、誰かいるよー

みんなが玄関の方に行く

ヒサメ

ヨーメイちゃん?

善逸

し、知り合いなんですか?

ヒサメ

うん、下で働いていたり、依頼を手伝ってくれるの!

ヨーメイ

こ、こんばんは

シディ

ヨーメイがどうしてここに?

ヨーメイ

休憩しにカレコレ屋に行ったら皆さんがいなくてボタンがあったので押したらこんなところに

ヨーメイ

きていました

シディ

そうなのか。

炭治郎

もしよろしければ君もここに泊まりますか?

ヨーメイ

は、い

ヨーメイ

ありがとうございます…

ヨーメイ

( 何ですか?!あの人!?シディさん並みに優しい!?)

ヨーメイ

(結構大人数ですね)

炭治郎

君の名前は?

ヨーメイ

よ、ヨーメイです
能力は出せますけど秘密です

陽菜

能力出せるって知っておいてる程にしておいてください

ヨーメイ

あなたたちは?

炭治郎

竈門炭治郎だ。

善逸

あ、我妻善逸です

伊之助

伊之助だ!よろしく!

鎹鴉

かー!かー!

鎹鴉

炭治郎、伊之助、善逸

鎹鴉

今すぐ鬼のところに行け!

カゲチヨ

あ、鳥が喋ってるな

炭治郎

驚かないのですか

カゲチヨ

俺たちの住む世界もこう言うのがいるし驚かないんだ

炭治郎

そうなのですね!

炭治郎

じゃあ俺たちは鬼を倒しにいってきます!

ヒサメ

まって!私たちもいくよ!

ヒサメ

私達も何かお手伝いできたらなって

炭治郎

わかりました!ありがとうございます

カゲチヨ

じゃあ俺はYouTubeでも見てるわ

ヒサメ

いやお前も行くんだよ!(ビリビリ

カゲチヨ

いってー!わあったよ

カゲチヨ

ヨーメイも来いよ

ヨーメイ

ぎく!バレましたか

鎹鴉についてく

炭治郎

(ん?血の匂い?)

炭治郎

みなさんこっちです!

カゲチヨ

何でわかる?

炭治郎

俺、昔から人一倍鼻がきくんです!

カゲチヨ

ああ、そうなのか

カゲチヨ

シディと同じか

なんだ?お前ら?鬼殺隊か?

ヨーメイ

(ひー!怖い!何あの顔)

ヨーメイ

(豆まきの鬼より怖いじゃないですか)

炭治郎

そうだ!だからお前を倒しにきた!

お前らは何だ?

鬼殺隊じゃないけど強い気がするぞ?

炭治郎

そうだ!お前より強いぞ!

ヒサメ

炭治郎くん達私たちが囮やるよ!

炭治郎

わかりました、じゃあ留めは俺たちに任せてください!

ヒサメ

鬼さん!ちょっとごめんね痛くするから!

ヒサメ

はあ!

善逸

ヒサメちゃんすげーあの雷いたそー

カゲチヨ

容赦しないぜ!

カゲチヨ

はあ!

伊之助

あ、あの赤メッシュすごいぞ、自分の血で操作してやがる

ヒサメ

シディ!お願い!

シディ

まかせろ!

シディ

今は

シディ

眠れ!

善逸

いや、すごすぎるだろ!

善逸

もう、俺たち何してる?って言うぐらいあっけなかった

善逸

あんな火球も見たことないし

炭治郎

あ、とどめも全部やってくれた

炭治郎

すごいですね!三人とも!

ヒサメ

えへへ、そうかな?

炭治郎

すごいですよ!

ヨーメイ

(私の出る番がなかった)

ヨーメイ

(まあその方が楽ですしいいですけど)

善逸

ヨーメイちゃんもあれくらい強いの?

ヨーメイ

いえ、私は雑魚チヨも構いませんから

カゲチヨ

ああ?お前ほんと自然とディスってくるな

炭治郎

あ、ヒサメさん!足、怪我してますよ!

炭治郎

蝶屋敷いきましょうか!

ヒサメ

わかった

ヒサメ

シディ、カゲ、ヨーメイちゃんいくよ!

炭治郎

善逸も伊之助もいくぞ!

善逸

わかったよ

伊之助

ん。

シディ

うむ

カゲチヨ

へーい

蝶屋敷到着

炭治郎

すみませーん、しのぶさんいますか?

カナヲ

炭治郎、どうしたの?

炭治郎

カナヲしのぶさんは?

カナヲ

今任務中

炭治郎

そうなのか?じゃあカナヲヒサメさんが足を怪我したから

炭治郎

手当してくれ

カナヲ

わかったわ

カナヲ

(1人見ない子がいる)

カナヲ

ヒサメさん中へどうぞ

ヒサメ

わかりました!

カナヲ

手当できましたよ!

ヒサメ

ありがとう!カナヲちゃん!

カナヲ

いえ、とんでもないです!

炭治郎

じゃあ、夜ご飯作るか!

シディ

炭治郎!俺も手伝う!

炭治郎

ありがとうございます!

ヒサメ

シディの料理は美味しいんだよ!

炭治郎

そうなんですか?

ヒサメ

うん

カゲチヨ

炭治郎、がんばれ

炭治郎

ん?何がですか?

カゲチヨ

ヒサは、とてつもなく食いしん坊でご飯いっぱい炊かないといけないからな

炭治郎

あ、はい!わかりました!

善逸

ヒサメちゃん、そんなふうに見えないけど

シディと炭治郎のご飯ができた

ヒサメ

わーい!いっただっきまーす!

善逸

え!?ヒサメちゃん多くない?ご飯の量

カゲチヨ

善逸、ヒサはいつもこうだ

善逸

そうなの?

善逸

にしても多い

善逸

5人分はあるんじゃない?いやそれよりもっとか?

炭治郎

こら、伊之助、ちゃんと箸で食べて

伊之助

手の方が食べやすいから手で食べる

ご飯を食べ終える

炭治郎

カレコレ屋さんの3人方がお風呂使っていいですよ!

ヒサメ

ありがとう!

就寝

炭治郎

あの…部屋が足りないので1部屋2人使ってくだい。お願いします

ヒサメ

はい!わかりました!

ヒサメ

どうする?部屋

ヒサメ

(え!?何でこうなった?!)

ヒサメ

(私とカゲが一緒に寝るって)

ヒサメ

(なんで、こうなったんだっけ)

ヒサメ

(カゲは平気そう)

カゲチヨ

(ヒサと一緒の部屋?何でこんなことになった?)

カゲチヨ

(これじゃ一日中寝れない!)

ヒサメ

(これじゃ一日中寝れないよー!)

ヨーメイ

(シディさんと一緒に寝るってもう私死んでもいいです)

シディ

(スー

終わり

陽菜

また続きます!

陽菜

この話は長いかもしれない

陽菜

なんか自分でこの話このまま終わっていいのか?っと思ったので続きます

陽菜

じゃあまた次回!

陽菜

おつひなー

陽菜

あ、そうそうお疲れがおつひなーになったからね!

混血のカレコレが鬼滅の刃の世界線に入った

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

23

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚