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玲王
俺のお願いに、玲王はキョトンとしている。
凪
玲王
普通ならセクハラで捕まるようなセリフを 言っても、玲王はドン引きしない。 むしろ…顔を赤らめて満更でもなさそうに見える。
玲王
凪
レオってたまに天然さんになるよね。 なんて思いながらも口には出さずにいると 「もぉ…」と玲王は服に手をかけた。
玲王
凪
玲王
玲王はゆっくりと服をたくし上げる… え、まじ?玲王のおっぱい?妄想ばっかだった玲王のおっぱいが、現実になるってこと?
凪
玲王
玲王
凪
玲王が顔を耳まで真っ赤にしながら、 目を逸らす。 そこには…俺が夢にまで見ていた、 玲王のおっぱい( が。
玲王
凪
玲王
凪
玲王
凪
やば、つい口に出ちゃってた。
でも…仕方ないと思う。 更衣室とかお風呂とかでも見たことは あったけど…
…えっちモードの玲王のおっぱいは、 ふわふわして見えるのに、その先の乳首は ツンっと上を向いていた。
いや…これ見てえろいって 言わないほうが無理でしょ。てか、え?玲王のおっぱいってこんなえっちなの?
凪
玲王
この玲王の恥ずかしがってるところも 最高にいい。俺のちんこはもう既に限界が 近かった。
凪
玲王
手を広げてモミ…っとめいっぱい 玲王のおっぱいを揉んでみる。
玲王
凪
凪
すると、玲王はそれだけなのに 顔を真っ赤にしながらぷるぷる震えていた。 なにほんと。可愛いすぎない?
凪
玲王
本当は今すぐにでも触りたいけど、 びっくりさせないように、乳首は避けて揉む。 ……って、あれ
凪
玲王
凪
揉む手はそのままに、玲王の乳首を 見てみる。…と、なんと 俺が揉めば揉むほど、玲王の乳首はぷっくりと大きくなっていた。
まるで…触られるのを、 期待してる みたいな。
凪
玲王
好奇心に駆られた俺は、 あえて乳首の周りをくるくると指で 撫でてみる。…すると、
…やっぱり。玲王の身体は面白いくらい ビクビクッと跳ねた。
なんか、すごい反応いい…。
玲王
凪
玲王
玲王の言葉を一言一句聞き逃さない俺は、 玲王に聞き返す。 今「はやく」って言ったよね…?
凪
玲王
凪
嘘。ほんとは分かってるよ 玲王がしてほしいこと。
でも…玲王の口から聞きたい。 玲王に、恥ずかしいこと言わせたい。
そう思っちゃう俺って、意地悪かな? でもその思いとは裏腹に、俺はいつの間にか口を開いていた。
凪
凪
玲王
玲王
顔を真っ赤にしてモジモジしている玲王を じっ…と見る。
目が合った玲王は、目をうるっ、とさせて 可愛いまろ眉を きゅっと八の字に寄せていた。
玲王
凪
玲王
凪
玲王
凪
玲王
凪
催眠がかかってる玲王は、思いのほか素直で。 普段だったら「お前覚えてろよっ!」とか言ってきそうなのに
大人しく俺に言われるがままの玲王に、 俺の股間はもうパンパンだった。
凪
玲王
カリッ♡♡
と優しく指で乳首の先端をカリカリしてあげる。
玲王はそれが堪らなかったのか、 くんっ♡と腰を仰け反らせていた。
玲王
凪
玲王
凪
カリカリしたり、指で摘んであげたり。 玲王はその度に可愛い声を出して悶えていた。
…玲王がこんなえっちなんて、 俺知らなかった…。
妄想なんかより、全然 エロい。
凪
玲王
ぱくっ…♡
ちゅ、…ぢゅる…♡
凪
玲王
我慢できなくなった俺は、玲王の乳首を 口に含み、舌で弄った。
コリコリしてる…乳首まで可愛い… 玲王って
玲王
凪
ズボン越しにズリッ♡と玲王にちんこを 押し付ける。すると、玲王はビクっと して俺を見つめてきた。
玲王
凪
玲王
凪
凪
玲王
乳首から口を離して、 ガチャガチャとベルトを外す。
ジー……ボロンッ♡♡
玲王
凪
玲王の顔にズシッ、とちんこを 乗せる。目を白黒させているレオは、可愛い。 もう限界…
でも焦って挿れるのは勿体ないし、 レオを傷つけちゃうかもだから
凪
凪