第2章
書くの遅くなってごめん
アイコン違うかもそれは許してね
それでわ本編へどうぞ
きゅ一
悪六さんあの時助けて下さりありがとうございます
悪六
いいんだよ
あくぜな
あれから2年も経つだよねぇ
きゅ一
そうだね
悪六
あれから上手くいってる?
きゅ一
おいおい?
たくぱん
何話してるの?
きゅ一
昔の事
たくぱん
あの時は申し訳なかった
悪六
仕方ないさ
あくぜな
そうだよ
こむぎ
/s/[storyId]/_components/chat-script-render/op/end-call/assets/call-end.7ffbe621715a9ef9.png)
通話
12:00
悪六
誰の携帯の音?
たくぱん
俺だな
たくぱん
こむぎからだ
悪六
嗚呼ね
悪六
行ってきたら?
あくぜな
他の人もいるんてましょ?
きゅ一
みんなで行こ?
たくぱん
そうだよ
あくぜな
わかう
悪六
わかった
今日はここまで
第二章
書きました
次回新たなる敵!?
でわぜなぜな






