1月14日(水)
11:00頃…。
まじめにコーポレーションに 入社してから翌日、私は今日も職場の先輩社員達に助けてもらいながら、仕事を一生懸命頑張っていた。
〇〇【夢主】
なるほど。それはそうやってやるのですね。教えてくれてありがとうございます。
エーミール
いいえいいえ…。(照)
〇〇【夢主】
なるほど。これはこうやってやるのですね。教えてくれてありがとうございます。
ショッピ
いやいや…。(照)
〇〇【夢主】
ふぅ…。社長!終わりました!
鬱先生【大先生】
ご苦労さん。あっ。
〇〇、ちょっとええか?
〇〇、ちょっとええか?
〇〇【夢主】
はい。何でしょうか?
鬱先生【大先生】
今日の帰り、俺も一緒についてってもええか?
〇〇【夢主】
えっ?どうしてですか?
鬱先生【大先生】
いや…何となくやけど…。帰る途中、どっかに寄らへん?
〇〇【夢主】
いいえ…。結構です…。
鬱先生【大先生】
そうか…。駄目か…。分かった…。いつものように一人で帰るから…。
〇〇【夢主】
(社長はもしかして、私と一緒に帰りたかったのかな…?でも何で…?)
私は社長の鬱さんは何で私と一緒に帰りたかったのかなって思った。
そして、帰る時間になった後…。
鬱先生【大先生】
〇〇!
〇〇【夢主】
しゃ、社長!?いきなり何ですか!
鬱先生【大先生】
この後、一緒に飲みに行かへんか?
〇〇【夢主】
えっ?一緒に飲みに行く?あの…それも結構です…。やめておきます…。
鬱先生【大先生】
残念…。いつものように部下達と一緒に飲みに行くわ…。
〇〇【夢主】
(何で私を誘って来たのかな…?私も一緒に来て欲しかったのかな…?)
私は鬱さんに飲みに行かへんかと 誘われた。でも、それももちろん 断った。私は今日は鬱さんに 2回も声をかけられた。 仕事中の時も帰る時も。
21:00頃…。 帰宅後…。
〇〇【夢主】
今日の鬱さん、2回も私に声をかけて来たね。仕事中は一緒に帰らへんかとか、帰る時は一緒に飲みに行かへんかって。何なの?ただのお誘い?それとも、ただのセクハラ?
〇〇【夢主】
セクハラだったら、普通に嫌だな…。
私は鬱さんが声をかけて来たのは お誘いなのか、セクハラなのか、 全く分からなかった…。セクハラ だったら、普通に嫌だなと当たり 前のように鳥肌が立った…。
その後、私はいつものように 弁当を買って、夕食として食べた。食べた後はお風呂に入って、 明日に備えて就寝した。






