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夜崎 楓香
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コメント
3件
うわ……第2話、めちゃくちゃ重かった。保育園の頃の温かい母子の思い出が、小学に入ってからの勉強障害といじめで一変して、読んでるこっちも胸が締め付けられたよ。特に小4で「生きなきゃ」って自分に言い聞かせてるところ、無理して笑おうとしてる感じが痛いほど伝わってきた…。作者さん自身も書いてて辛くなったって言うけど、この生々しさがリアルで、すごく引き込まれた。無理しないでほしいけど、続きも読ませてもらうわ。お疲れさま🔥
昔は楽しかったな。小学校入ってからしんどくなっちゃった。
めう(幼い頃)
親
めう(幼い頃)
めう(幼い頃)
親
めう(幼い頃)
親
僕は産まれた時から父がおらず、女手1つで 育ててもらってた。
めう(幼い頃)
親
ずっとお母さんは僕のそばに居てくれた 僕が…いや、私がわがまま言ったら 何でも受け入れてくれた。
こん時までは、幸せだったな。
めう(小学生)
めう(小学生)
私は勉強障害というものがあり、 読み書きは理解できるが、計算能力とかが、なく、授業に全く追いつけていなかった。
それのせいで、虐められていた
クラスメイト
めう(小学生)
母には相談してない。いや、心配かけたくなくて、相談できずにいた。
私が小3の頃。
(ちょっと、下ネタ注意)
私は、レズだった、それを母に言ったら 母もそうだったみたいで、私たちは毎晩親子でヤっていた。
その時は、2人とも依存していて …幸せだった。
めう(小学生)
僕が小4の頃、母の兄(おじさん)が 亡くなった。
そんな事する気にもなれなく、、私はそこら辺から、〇にたいとずっと思っていた。
めう(小学生)
めう(小学生)
めう(小学生)
めう(小学生)
めう(小学生)
めう(小学生)
めう
めう
めう
めう