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ん ~

藍玉 有難う .

藍玉

わん ッ .
( 飴は食わないの ? )

あ 、そうだった

パクッ ) )

藍玉

( 死体食べていい ? )

ん 、ど ~ ぞ .

私の血あげるから

家まで乗せてって .

藍玉

( 了解 )

指を浅めに切り

藍玉に舐めさせた

藍玉の身体は大きくなり

私を乗せれる程に なって止まった

膝を曲げ 少し屈んでくれる

跨って乗り

首に手を巻きつける

とばして .

藍玉

わん ッ ( 任せて )

帰る途中

銃声が聞こえ

思わず止めさせる

STOP .

彼方に向かって

私は藍玉に指示を出し

立ち入り禁止区域に 向かった

1人の男が居た

もう死体であろうモノに

銃を構えていて

頬の血を拭い

こちらを振り返った

?

おね ~ さん .

?

こんな所で何してんの ?

にこっと 、

いや 、ニヤリと笑う

男に少し悪感を覚えつつ

私は藍玉から降りた

透 .

?

透 ね ~ .

ウチの組員弱かった ?

?

雑魚

教育強化しなきゃなぁ .

で ,ウチの組員を

殺してまで

私に何か大切な用 ?

?

ふ ~ ん .

?

よく分かったな .

はは ッ .

あからさま .

この作品はいかがでしたか?

208

コメント

13

ユーザー

全然関係ないけど飴めちゃきれい

ユーザー

thank you

ユーザー

うおおお誰だ誰だ!!鼻水が止まらんぞ!!(汚い)

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