家に着いては ベッドにダイブして
俺何してんだよ..... いきなりキスとか 絶対変なやつ思われたよな....
学校で轟先生に もう顔も合わせられねぇ あんなに楽しかったのにな
最後の最後に俺は......
勝己母
勝己
そう言って 階段降りてリビング向かい
リビング着けば
勝己母
勝己の好きな
辛いものたくさん作ったなら
食べましょう
勝己
そう言って 椅子座り いただきます言って 食べて
勝己母
なんかあったの?
勝己
勝己母
勝己
それからご飯食べ終わり お風呂に向かって
爆豪はお風呂に入り
色々湯船に入り考えていた
俺があの時 キスをしなかったら あんなに びっくりした轟先生は 見なかったと思う
俺の....好きが止まらなかったのか..... いや....まさかな
それから 頭と体を洗って お風呂から 上がった
部屋に戻れば 髪を乾かして 轟先生からもらった ストラップ見つめていて
勝己
期待してしまう......
髪乾かし終われば ベッドに横になり 暫くして眠りについた
それから 学校の日になり 俺は思い足取りで 靴を履き替え 教室に向かった
轟先生に 会わなければいい 俺はそう思っていた なのに
轟先生
話したいことあるのだが今日z...
勝己
俺急いでるんで
轟先生から 去ろうとしたが 腕掴まれて
轟先生
言ってくれ
勝己
轟先生
勝己
切ない顔した轟先生が 腕を離して
俺は教室向かった
上鳴
切島
勝己
上鳴
切島
勝己
それから授業が始まり 4時間後 お昼となった
いつもなら 急いで屋上行くが 今日は教室で食べようと お弁当箱開けようとしたら
轟先生に腕掴まれて
屋上に着いた
勝己
轟先生
勝己
それにあの時のキスは
忘れt....
轟先生
勝己
轟先生
爆豪が気になって
気になって仕方なかった
轟先生
生徒に手を出すのはダメだと
分っていた
轟先生
この思いは変わらねぇ
好きだ爆豪
付き合ってくれないか
勝己
轟先生はそれでいいのかよ
轟先生
あのキスは嫌な気しなかった
勝己
密かな片思いだった
轟先生
ありがとうな爆豪
勝己
こちらこそよろしくお願いします
轟先生は俺を抱き締めて 優しくキスしてくれた
勝己
轟先生
勝己
轟先生
それくらい良いだろう
勝己も焦凍って呼べよ
勝己
2人は付き合って 幸せに過ごした






