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ズプッと寂しい部分を埋めるようにポオくんのモノが入ってきた
乱歩
ポオ
ポオ
パンパンッ
二人しかいない部屋でイヤらしい音が響く
乱歩
乱歩
ポオ
ポオ
乱歩
ポオ
乱歩
ポオ
ゴリッ
乱歩
乱歩
乱歩
ポオ
乱歩
どうしてここまで気付かなかっただろう
いや、快楽のせいで気付けなかったんだ
ポオくんは優しいから行かせてくれるはず…
ポオ
乱歩
ポオ
乱歩
ポオ
ポオくんのがズルッと抜けてく
乱歩
もしかしてトイレに行かせてくれるのだろうか
そう期待したが違った
腰を掴まれ強く奥を突かれた
乱歩
体の力が抜ける
その瞬間我慢が緩んで溜め込んでいたものが溢れ出る
乱歩
乱歩
止めようと力を込めても尿の勢いは変わらない
なんなら強くなった気がする
ポオ
ポオ
乱歩
優しく頭をなでられて僕はやっと我慢の意思を手放した
ポオ
乱歩
乱歩
ポオ
ポオ
乱歩
乱歩
パピコォォォ
パピコォォォ
パピコォォォ
パピコォォォ
パピコォォォ
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コメント
4件

ゴードス!嬉しいです!(๑ ิټ ิ)ヘヘッグヘヘグッヘッヘハーハハッハー
さようなら自分の口角…(^q^)
乱歩くん可愛い……