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主
主
⚠️死ネタ
597
ぴのん
5,631
ぎっちょん
458
ドズル
ドズル
ドズル
ドズル
ドズル
おんりー
おらふくん
メン
ぼん
ドズル
ドズルさんが一歩踏み出した
その瞬間
ピカッ
ドズル
ぼん
おんりー
おらふくん
メン
目の前が白くなり
ドズル
ぼん
メン
おらふくん
おんりー
ドズル
ドズル
何事も無く進もうとしたが
ぼん
俺は気づいてしまった
いや…皆は気づいてるのか?
これはドッキリなのか?
と…疑ってしまうほどに
ぼん
光ってから次の瞬間
叫んでしまった
妙にほんとに妙に…
動きにくい…
頭を支えてる手を見てみると
まるでマイクラのような
四角い手になっていた…
ドズル
メン
おらふくん
おんりー
ぼん
ぼん
ぼん
ぼん
ぼん
ぼん
メン
ぼん
ぼん
ドズル
ドズル
ドズル
ぼん
ぼん
ぼん
ぼん
ぼん
ぼん
ぼん
ドズル
メン
おらふくん
おんりー
皆俺の事やべぇやつに見えるだろうなぁ
次の瞬間
皆がびっくりしていた
俺が言うまで気づかなかったという
そこからガヤガヤして
日常に慣れかけた時
悲劇が起きた
砂漠で作業していたある日のこと
俺はドズルさんと一緒に
崖のてっぺんにいた
風もあって…暑いけど遠くまで見渡せて
とても綺麗だった
ぼん
メン
ドズル
メン
ぼん
ドズル
立ち上がった瞬間
ドズルさんの足音がしなかったため
後ろを振り返ると
ぼん
ドズル
彼が崖から誰かに押されたかのように
ゆっくりと体制が崩れ
崖から…
ぼん
メン
おらふくん
おんりー
ドズルさんっ!
メン
おらふくん
おんりー
彼の手を握るが…
滑ってそのまま
ぼん
ぼん
ぼん
絶対にドズルさんの前で
泣きたくないのに
ぼん
メン
おらふくん
おんりー
ぼん
ぼん
みんなの表情が凍りつく
下を除けばドズルさんが…
ぼん