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ak
ak
今日は幼なじみのp-のすけと遊ぶ日
俺は鼻歌を歌いながらスキップをして彼の家に向かう
ak
...
そんなことを考えながら歩いていると彼の家の前にいた
ak
玄関にある階段を登りインターホンを押す
ak
...
ak
ak
そんな想像が俺の頭をよぎった
ak
そう思い俺はドアノブに手をかけた
ak
ガチャッ
ak
ak
まさかの鍵が空いていた
危機感持ちなよ、と思いながら俺はゆっくりと中に入った
ak
ak
ak
ak
ak
ak
そして俺は階段に向かった
階段に足を乗せた時 、誰かの泣き声が聞こえた
まるで ...赤子のような...ね、
うわ゛ぁ゛゛ぁ゛ッ!! ( 泣
ak
今俺に聞こえている泣き声... 普段のp-のすけのものではない
ak
鍵も空いていたし誰か入ってきちゃったのかな、まさか泥棒... !?と思うと鼓動が早くなった気がした
ak
寝室に近づくと共に泣き声も大きくなっていく
不安な気持ちの中俺は ...
ドアノブに手をかけ寝室のドアを開けた
( ガチャッ
ak
???
ak
俺は咄嗟に泣いているその子を抱き上げた
???
うん...
この子誰 !?!?