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ぴぴぴぴぴ ぴぴぴぴぴ

優音

ん……?

あれ?私いつの間にか寝てたんだ…

優音

ほっくん…?

あれ?なんでほっくんと

手繋いでるのだろ…

優音

ほっくん…起きて…!!

松村北斗

ん…?優音?

優音

うん,おはよ。

松村北斗

おはよ。

優音

あ,あの…手…/////

松村北斗

松村北斗

あ,そ,その……ごめん…。

優音

ううん,いいよ。

優音

ていうか逆にありがとう。

松村北斗

え?

優音

確か 私ほっくんをギュッてしたまま寝たんだよね…

松村北斗

うん。

優音

ベットで寝かせてくれて,手握っててくれてありがとう

ニコッ

松村北斗

っ///////////////

優音

ほっくん…?

松村北斗

松村北斗

は,早くしないと遅刻するよ。

パタン

優音

ほっくん…!!

行っちゃった…

いいもんっ。 私もリビング行くもんっ。

優音

おはよ〜。

優吾

おはよ〜。

京本大我

おっは〜

優音

え!?なんで皆いるの!?

優吾

だって夜遅かったし危ないから

田中樹

泊めてもらった。

優音

なんだ…そうだったんだ…

優音

ほんとにびっくりした-w

優吾

ていうか時間…!!

優音

あ,やばい!!

優音

私今日 朝先生に呼ばれてるんだった…!!

優音

ってことで行ってきま〜す!!

優吾

お,おい!!朝飯は!?

優音

ごめん,ジェシー食べといて。

ジェシー

やった〜 ありがとう!!

京本大我

俺も一緒に行くよ。

優音

え?ほんとに?

京本大我

うん。

京本大我

なんか心配だし (ボソッ)

優音

え?

京本大我

ううん,なんでもない。

京本大我

行こ。

優音

うん。

京本大我

んで,優音なんかあった?

優音

え?なんで?

京本大我

目パンパン-w

優音

うん。まぁ…ちょっと。

京本大我

ほんとに?大丈夫?

優音

うん。大丈夫。

京本大我

なんかあったら言えよ?

優音

うん。ありがとう。

優音

てか,今日のきょもイケメンだね-w

京本大我

いつもはイケメンじゃないのかよ-w

優音

うん。

京本大我

え…?

優音

いつもは可愛いから…-w

京本大我

なんだ。そういう事か…。

優音

まぁ,なんで泣いたか知りたかったらほっくんに聞いて

京本大我

げっ。北斗かよ-w

優音

うん。

京本大我

まぁ…うん。聞く。

優音

ふふっ。

京本大我

え?なに?俺なんかおかしい事言った!?

優音

ううん。不仲でも聞くんだって思って-w

京本大我

いや,いくら不仲でも気になることは聞くよ-w

京本大我

特に優音の事とかはね

優音

え?

京本大我

ううん。なんでもない

優音

え?教えて!!聞こえなかった!!

京本大我

じゃあ,俺こっちだから

京本大我

バイバイ〜!!

優音

ちょっと…!!

なんか今日のきょもおかしい。

まぁ,たまにはイケメンなきょももいいかもね。

青春を俺たちと……

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