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ぬし
ぬし
ぬし
篠宮 冬碧
篠宮 冬碧
キッキーーーーー
篠宮 冬碧
篠宮 冬碧
急に車の音が近くなったと思ったら 体中に痛みが走った
通行人
通行人
さっきまでクリアで鮮明だった 視界がどんどん遠のいてゆく
音も聞こえない、 あたし死んじゃうの....?
篠宮 冬碧
篠宮 冬碧
死を覚悟した、死んだな、 総覚悟したとき、ぴかぁーっと 目の前が光った
篠宮 冬碧
目が覚めると、空の上? らしきとこにいた
???
???
凛とした美しい声が顔の上で響く 顔を上げるとこの世のものとは思えないくらいに美しい顔があった
篠宮 冬碧
篠宮 冬碧
女神様はしばらくすると ゆっくりと口を開いた
女神様
女神様
ここは月の世界らしい....
篠宮 冬碧
篠宮 冬碧
女神様
ここであたしは一番気 になったことを聞いた
篠宮 冬碧
女神様
篠宮 冬碧
女神様
女神様
女神様に言われたあと、 あたしがいたとこの床が抜けた