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はぎー
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コメント
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あぁぁぁぁぁぁぁもう!好き!(←こいつがすみません)
やっぱり(仮)のアメはこっちのアメと別人なのか。中国さんの能力がそれなら前回のナチさんと中国さんのやつは中国さんの能力で作られた世界だったのかな? 作戦?はアメさんの能力を使ってソ連の時みたいに解放するのか! あと第二次のとき?のアメから話を聞いたあとのアメの不服そうな感じか可愛すぎてもうやばい! By米推しのうに。
淡々としてる感じのアメリカめっちゃいいな...!英帝さんとイギリスさんは無事なのか...
アメリカ
そう言い、アメリカ(仮)はごそごそと壁を触りながら、ため息を漏らした。
フィンランド
フィンランド
その様子に不安を覚え、声をかけてみる
アメリカ
フィンランド
本当に、なんでこうも俺はタイミングが悪いんだろうか?
アメリカ
とりあえず離れてみるか、と言う提案のもと、数分ほど歩いた時、 1つの重そうな扉が目に入った。
ソ連、フィン、アメリカ
アメリカ
ソ連
フィンランド
アメリカ
アメリカ(仮)の一声により扉を開けることが決定。
アメリカ
そういい、アメリカ(仮)が、そっと扉押すように手をかけた。
ソ連、フィン、アメリカ
音を立てずに開かれた、扉の隙間から覗いた先には、 倒れている日帝、イタ王。 誰かに抱き抱えられたナチスがいた。
そして、見た目からするに、あの中心に立っているものは、中国なのだろう。
どこか異様な雰囲気を放ち、そっとナチスに微笑みながら、 その頬を撫でていた。
ぱたん。
アメリカ
なぜかアメリカ(仮)が即扉を閉じて暴言を放った。
ソ連、フィン、アメリカ
ソ連
アメリカ
フィンランド
アメリカ
アメリカ
ソ連
アメリカ
フィンランド
前々から関わっている雰囲気からしてそうは無いなぁと思っていたのだが。
ソ連
そういい、ソ連は元気よく微笑んだ。
フィンランド
アメリカ
フィンランド
アメリカ
アメリカ
フィンランド
アメリカ
アメリカ
ぴっ!と人差し指を立て、 元気よく質問する様は、この空間に異質なものを漂わせていた。
フィンランド
アメリカ
俺が言い切る前に、アメリカ(仮)は、 両手で×印を作るとケラケラと楽しそうに笑った。
アメリカ
真っ黒な瞳で嘲笑うように俺を見下してから、アメリカは話題を変えるように 煙草を咥える。
アメリカ
ソ連
フィンランド
アメリカ
フィンランド
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
フィンランド
アメリカ
フィンランド
アメリカ
そういい、アメリカはニヤリと不敵に笑って煙草を消した。
アメリカ
アメリカ
アメリカ
フィンランド
ソ連
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ソ連
アメリカ
そういうアメリカ(仮)が静かに指を鳴らすと、 今度はみるみると服がいつものアメリカへと変化した。
NATOとでかでかと書かれた服が特徴である。
アメリカ
アメリカはガチャリ、と扉に手をかけた
アメリカ
キラリと瞳の星が俺をとらえた。
フィンランド
アメリカは床に倒れ伏せる日帝たちを見るなり、拳を壁に打ちつけた。
アメリカ
ソ連
アメリカ
ソ連