正反対の2人の兄
~番外編3~
当日の朝
○○
はい。もう準備終わった?
グク
終わった
テヒョン
ん
○○
おっけー
○○
もうそろそろ、2人来るかな…
ピーンポーン
○○
あっ、来たー
お母さん
あらー!久しぶりね〜
ジミン
お久しぶりですっ!
ユンギ
綺麗になりましたね
お母さん
あらもうっ!ユンギ君だってかっこよくなったじゃない〜
○○
ちょっと、、お母さんきもい
お母さん
そんなに、言われるとグサッと来るんだけど
○○
ごめんなさいぃ〜
ユンギ
いえ、俺は嬉しいっすよ
ジミン
あれ、先輩達もどっか行くんですか?
○○
あ、えっとね…
グク
ジミン達が行く温泉
グク
行くんだよ
ジミン
え?
○○
あー。なんか、わかんないけど
○○
2人も着いてくことになった
ユンギ
なんだよそれ…って
ユンギ
○○、、服…
○○
ん?
ジミン
何その服っ…////
テヒョン
…○○
○○
はい?
テヒョン
上から羽織れ
○○
え?いいよー
テヒョン
いいから。
バサッ
○○
ん…でも、暑くならない?
テヒョン
なっても羽織っとけ
○○
なんでよぉ~
グク
短パンなんか履いてさ…
○○
あ、もうバス乗って電車乗らないと!
○○
バスの時間間に合わなくなるよっ!
ユンギ
お、おうっ
ジミン
い、行こうか…
お母さん
行ってらっしゃーい
5人)) いってきまーす
続く
あ、作者ですっ
番外編3結構短いんですけど、
お昼から夕方のシーン
夜のシーン ((わかるよね?
まぁ、それで出そうと思っている! 後2つの番外編出す予定です!
昼とか夜とか、いい時間辺りに 出すので待っててください!
楽しみにしててねッ






