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窓子/souko
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幽冥クラリネット
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うちの子紹介¦天霧区編
名前:桐谷 柊 読み:きりたに しゅう 性別:男性 年齢:22歳 身長:172cm 体重:60.4kg 誕生日:12月7日 所属:天霧区/櫻羽大学 好き:自分、紅茶、スコーン 嫌い:モズク、寒さ 得意:完璧に盗むこと、自分を褒めること 苦手:『この僕に出来ないことなんて無いよ〜!』 (長距離走) 性格:何よりも誰よりも自分が大好きなナルシスト。とにかく自分のことを大切にしており、少しでも嫌なことがあると平気で逃げ出そうとする。何かと自分のことを褒めちぎる発言が多いので、周囲からはウザがられることも少なくない。 一応仲間のことも大切に思っているし、何かあればすぐに駆けつける。普段のナルシスト発言でかき消されがちだが、いい奴ではある。 一人称:僕 二人称:君、[名前]、[名前]さん 能力:【ユーヴェル】 能力詳細:宝石を操る能力。宝石の壁で仲間を守る、宝石の雨を振らせて攻撃するなど、様々な使い道があって便利。 操る宝石のモース硬度の値が高ければ高いほど、消費する体力も増える。 魔法属性:- サンプルボイス:「ふふ~ん、僕が誰だか気になるって?そう、この僕こそ!世界一かっこよくて可愛くて優しい天才大学生!桐谷 柊だよ~♪」 「そんな時は僕にお任せあれ!僕のことを誰だと思っているんだい?それくらいちょちょいのちょいで終わらせてみせるよ!なんてったって僕は世界一の、いや銀河一に──あぁ待って行かないでよ!ごめんってば〜!」 「こんなところで会うだなんて奇遇だねぇ~。今日の僕は随分とツイてるみたいだ。良ければ一緒にお茶でもしていかないかい?……え、それはナンパだって?あっははは、確かにそうかも!」 〇怪盗『フォルス』 「どうも、いい夜だね。やっぱりこの街は夜空が綺麗に見える。空気も綺麗だし、本当に住みやすいところだよ。ということで、このお宝と……そうだね。君の心も頂戴しちゃおうかな?……なんちゃって♪」 イメージソング:ノーダウト/Official髭男dism さよならジャックポット/いよわ ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 ナルシストで自己肯定感が高い。普段は男子大学生として生活しているが、その正体は『フォルス』という名で世間を騒がせている大怪盗。 寒い場所と長距離走だけはどうしても苦手。高校生時代、陸上の授業でフルマラソンをさせられかけたので普通に逃走した。何故か逃げ足だけはめちゃくちゃ速い。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
⬇怪盗『フォルス』
名前:平泉 凪 読み:ひらいずみ なぎ 性別:男性 年齢:21歳 身長:166cm 体重:57.1kg 誕生日:6月30日 所属:天霧区/櫻羽大学 好き:餅、マスコットなどの可愛らしいもの、オルゴールの音 嫌い:ミント系の食べ物、痛み、趣味を否定されること 得意:テーブルゲーム、メイク 苦手:裁縫 性格:良くも悪くも目立たない性格で、本人もあまり目立ちたがらない、良くも悪くも平凡な大人しい青年。ヘタレで優柔不断で周りに流されやすく見えるが、案外そうでもなく芯を持っている。 平和に平凡に生きていくことを望んでいるが、極度の巻き込まれ体質で本人が望んでいる生き方とは程遠い人生を生きている。実は貢ぎ癖があったしついでに酒癖も悪い。酒を飲むとよく絡んでくるようになる。 一人称:ボク 二人称:君、[名前]、[名前]さん 能力:【残火の宴】(のこりびのえん) 能力詳細:指定した範囲内にフィールドを生成する能力。フィールド内に対象を閉じ込め、その対象は凪を倒すか凪が能力を解除するか、もしくは自身が倒れない限りは出ることができない。 フィールドの大きさは自由自在に操れるが、それには代償も伴う。能力を長時間使用していると、五感に異常をきたすことがある。 魔法属性:光 サンプルボイス:「ボクは平泉 凪。好きに呼んでいいよ。あ、でも……凪って呼んでくれると嬉しいかな。ほら、自分で言うのもなんだけど、凪って凄くいい名前だと思ってて。」 「あれ、そんなところでどうしたの[名前]。レポート?まだ終わってないって?……仕方ないなぁ、ボクも手伝うから、一緒にやろう?」 「オルゴールの音って凄く綺麗だよね。ボク、オルゴールが大好きなんだ。小さい頃にお母さんからオルゴールを貰ったことがあって。音楽に詳しいってわけじゃないけど、それはよく聴いてるよ。」 〇飲酒時 「わはは、もっとのんれのんれ~!!……えぇ、まだそれしか飲んでないの?そんなのもはや水だよ~!ほらほら、これとか美味しいよぉ~?」 イメージソング:フロムトーキョー/夏代孝明 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 魔法が使える、ちょっぴり凄い普通の男子大学生。ネガティブ思考に陥りがちで、本人もその癖を治したいと思っている。周囲からは「それより先に酒癖をどうにかしろ」と言われることが多い。 幼い頃、誕生日に母親が贈ってくれたオルゴールの音を気に入っている。そのオルゴールは大事にしており、今でもたまに聴くという。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
⬇女装時
名前:一条 澪 読み:いちじょう みお 性別:男性 年齢:14歳 身長:165cm 体重:54.9kg 誕生日:8月28日 所属:天霧区 好き:ショートケーキ、猫、戦闘(見るのも自分が戦うのも好き) 嫌い:負けること、馬鹿な人間、怪談 得意:ピッキング作業、逃げること、嘘をつくこと 苦手:ピーマン 性格:物静かな一匹狼。天霧市の郊外、崩壊地域にほど近い貧困街の生まれ。父親が病気で亡くなり、日銭を稼ぐ母の代わりに弟の世話をしていた。現在は貧困街から移住し、まずまずな生活を送っている。 戦闘狂。魔導士や能力者を見つけては喧嘩を売り、買った相手には何かを差し出すように要求する。プライドが高く、自分の負けは認めない。自分が勝てばすぐに煽るクソガキ。 一人称:俺 二人称:アンタ、[名前] 能力:- 魔法属性:炎 サンプルボイス:「一条 澪。……何?用があるって言うから待っててあげてるんだけど。何もないなら早くどいてくんない?俺はアンタと違って暇人じゃないから。」 「ははっ、何?俺がクソガキだって?じゃあそのクソガキに負けた気分はどうなの、凄腕の魔導士さん?悔しいよね。俺相手に喧嘩売ろうとするからそんなことになるんだよ、ざーこ。」 「はぁ?子供っぽいとか言うな!ピーマンは人間の食べ物じゃないし怪談が好きか嫌いかなんでどうでもいいでしょ、俺はおかしくない!」 「ふざけんな。ばーかばーか、[名前]のアホ。……は?ショートケーキ?甘いもので俺を釣ろうとしてるわけ?そんなのには騙されないよ。……別に、食べないなんて言ってないけど。」 イメージソング:劣等上等/Giga ウルフ・ワルド/*Luna ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 他人との馴れ合いや不必要な人間関係を嫌う、いわゆる一匹狼。 人をすぐに信用せず、まず疑ってかかることがほとんど。場合によっては戦闘を仕掛けることも。 かなりの戦闘狂で、自分が勝てば相手を煽るが自分が負ければ拗ねる。怪談が嫌いなど子供らしいところがある。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
名前:卯月 菜波 読み:うづき ななみ 性別:女性 年齢:24歳 身長:157cm 体重:50.2kg 誕生日:2月1日 所属:明星劇団 好き:劇、メロンパン、辛い食べ物、可愛い人 嫌い:虫、きのこ類 得意:演じること、脚本、デザイン 苦手:機械類(機械音痴)、料理 性格:おっとりとしていて心優しいお姉さん。少し天然でドジをする。普段はふわふわとしているが、劇とは真剣に向き合っている。演じることが好き。 可愛いものや人を見ることが好きで、そういったものには目がない。流行のサーチも得意。意外に辛いものが好きなので、中華料理店などに入っては辛い料理を頼むことも多い。 一人称:私 二人称:君、[名前]くん、[名前]ちゃん、[名前]さん 能力:【黒金の乙女《アイアン・メイデン》】 能力詳細:相手を自身の領域に閉じ込め、領域内で針を飛来させる能力。領域は自由に操ることができる。 魔法属性:水 サンプルボイス:「初めまして~。劇を見に来てくれてありがとう。私は明星劇団の役者、卯月 菜波だよ。よろしくね。」 「誰にだって失敗することはあるんだよ。でも、大切なのはそこからどう立ち上がっていくかだから。君の失敗だって、いつか実を結ぶ日が来るかもしれない。失敗は成功のもとって言うし!」 「うっ、考えがまとまらない……。こういう時は一晩寝かせるのがいいらしいよね。よし、気分も切り替えて辛いものでも食べに行こうかな。どう?君も一緒に来る?」 「あ~……。私、料理と機械操作だけはどうしても苦手なんだ……。パソコンだってほとんど使い方が分からないし、前にシフォンケーキを作ろうとした時は黒焦げになっちゃったし……。レシピ通りに作ってたはずなのに、どうしてだろう?」 イメージソング:シネマ/Ayase 明日も/SHISHAMO ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 幼い頃から演劇一筋な元子役の女性。演じることが好きで、役者という職場への情熱は人一倍強い。 おっとりとしているが、機械類の操作と料理が苦手で毎度のように大事件を引き起こす。スマートフォンに慣れるのにも一苦労だったし、創作料理を弟に振る舞った末にその弟が3日間寝込んだ。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
名前:京極 徠斗 読み:きょうごく らいと 性別:男性 年齢:18歳 身長:177cm 体重:65.3kg 誕生日:11月9日 所属:天霧区/秋雨高校 好き:弟達の笑顔 嫌い:両親、弟を馬鹿にされること、虐待やネグレクト 得意:勉学、武道 苦手:積極的なコミュニケーション 性格:落ち着いておりしっかり者な三兄弟の長男。過去の経験から、弟達だけでもきちんと守ろうとしている。普段は冷静だが、兄弟のことになると心配性になったり歯止めが効かなくなることも。 とっつきにくい人だという印象を抱かれがち。本人も他人と関わることが得意ではないため、一人で居る方が気楽なことが多い。 一人称:俺 二人称:お前、[名前] 能力:- 魔法属性:雷 サンプルボイス:「俺は秋雨高校三年生、京極 徠斗だ。……特に言うことがない。それで、お前は誰だ?名を名乗ってほしいのなら自分から名乗るのが礼儀だと思うが。」 「弟達……理人と涙兎のことか。あいつらは俺の大切な家族だ。どんな状況でも、兄弟のことを第一に考えている優しい奴らでもある。本当は、俺と一緒に居るのが惜しいと思うくらいなんだがな。それを言ったらあいつらは怒るだろうな。」 「両親のことはあまり思い出したくない。……以上だ。思い出したくないから、それ以上追及するのはやめてくれ。」 「好きなもの……考えたことがない。でも──あいつらの笑った顔は、好きだ。俺がこの手で守ることができたと思えるから。」 イメージソング:ロストワンの号哭/Neru ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 兄弟のことを誰よりも大切に想う、まさに理想的な兄。弟達のことを優先するがあまり自分のことを疎かにしがちなので、弟二人からはまず自分のことを大切にしてほしいと思われている。 目があまり良くないので眼鏡をかけているはずだが、眼鏡を外した途端にポンコツになることがある。そのため、理人からは「眼鏡が本体」と言われている。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
名前:京極 理人 読み:きょうごく りひと 性別:男性 年齢:17歳 身長:174cm 体重:62.5kg 誕生日:1月25日 所属:天霧区/秋雨学園高等部 好き:兄弟、賑やかな場所、ペットショップ、猫、菓子パン 嫌い:両親、何も出来ないこと、暗い雰囲気 得意:場を盛り上げること、顔と名前を覚えること 苦手:掃除や整理整頓 性格:明るいムードメーカーな三兄弟の真ん中っ子。暗い雰囲気がどうしても苦手で、自分が明るく振る舞うことでそのような状況を作らないようにしている。 他人からの恩は忘れず、しっかり返す。その明るさと優しさから皆から信頼される人気者。 一人称:オレ 二人称:(初対面の人に)君、あんた、[名前] 能力:- 魔法属性:光 サンプルボイス:「やっほ~オレは京極 理人って言うんだけど、君は?名前なに?好きな食べ物とかある?ちなみにオレは菓子パンが好き!」 「そんな暗い顔してないでさ!苦しいのかもしれないけど、ちょっと笑ってみない?そうしたら心に余裕ができるかもよ?……そうそう、そんな感じ!ははっ、あんた天才じゃん!」 「兄ちゃんと涙兎には悪いことしたし、迷惑かけてばっかりだな〜って、いっつも思ってんだけどね。自分だけが特別扱いされるってさ、案外気分悪いものなんだよ。好かれるのは嬉しいけど、贔屓されるのは嫌いなんだ、オレ。」 「[名前]~!暇してる?暇だよね?このあとカラオケ行かない?ちょっとむしゃくしゃすることがあったから、歌って発散したい!あ、あと駅前のクレープ屋にも行きたいし!」 イメージソング:スーパーヒーロー/Guiano ミラーチューン/ずっと真夜中でいいのに。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 明るく愛され者な次男。何も出来ずにいることが一番嫌いで、困っている人が居たら放っておけない性質。誰にでも分け隔てなく接する、まさに太陽のような存在の青年。 猫が好きで猫を飼ってみたいと思っているが、弟の涙兎が猫アレルギーなのでペットショップで見るだけに留めている。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
名前:京極 涙兎 読み:きょうごく るいと 性別:男性 年齢:16歳 身長:163cm 体重:54.4kg 誕生日:3月6日 所属:天霧区/秋雨高校 好き:兄達、薬品のにおい、保健室、わかめスープ 嫌い:両親、見捨てられること 得意:怪我の手当て、動植物のお世話 苦手:猫(アレルギー持ち)、怒声や大声など 性格:ふわふわしている甘え上手な三兄弟の末っ子。自分のことを無力な子供だと思っているが、その自分なりにできることはないかと考えている。 注意散漫で怪我をすることが多く、おまけによく体調を崩すので保健室の常連になりかけている。 一人称:ぼく 二人称:君、[名前]くん、[名前]ちゃん 能力:- 魔法属性:風 サンプルボイス:「あっ、君とは初めましてだね~。ぼく、京極 涙兎。秋雨高校の一年生だよ、よろしくね。」 「何かあったらぼくを呼んでもいいよ、力になれるかは分からないけどね。でも挑戦はしてみるから。ほら、やって見なきゃ分からないことの方が多いでしょ?挑戦は大事だよ。」 「徠斗兄さんも理人兄さんも、かっこいいと思わない?それぞれしたいことをしている、っていうか……。ぼくはあんなにビシッと決められないから、憧れちゃうなぁ。」 「いてっ、また怪我した……。絆創膏もないし。誰か絆創膏持ってない?指怪我しちゃった~。」 イメージソング:オーダーメイド/傘村トータ ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 少しおっちょこちょいで怪我が絶えない三男。甘え上手で、甘やかされることに少し慣れている節がある。 怪我をすることが多く、包帯や絆創膏は救急パックのようなものに入れて持ち歩いている。また体が弱く体調を崩すことも多いので、保健室の常連になりつつある。そのため手当てにも慣れており、怪我の手当てが得意。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
名前:四鏡 心彩 読み:しきょう ここあ 性別:女性 年齢:25歳 身長:165cm 体重:55.6kg 誕生日:11月3日 所属:天霧区 好き:芸術、作品に表すこと、エスプレッソコーヒー 嫌い:美を理解できない人、美しくないもの 得意:絵を描くこと、人の心を読むこと、読唇術 苦手:特になし 性格:他人と価値観のズレたイカれている画家。本人は自分がおかしいとも他人がおかしいとも特に思わず、「これも人間の在り方ですよね」と言って片付ける。 人の心を見透かしたかのような言動を取ることが多い。他人の心情の変化に敏感で、心を絵に表すこともある。 一人称:私 二人称:貴方、[名前]さん 能力:【胸中絵図】(きょうちゅうえず) 能力詳細:能力発動と同時にパレットとキャンバスが現れ、キャンバスの絵によって他人の感情を読み取ることができる。しかし、その絵の意図を読み解かなければならない。上から色を塗れば、多少だが他人の心情を操ることもできなくはない。 なお、空白のキャンバスを使用し、そこに心彩自身が目にしたことがあるものを描けばそれを現物させることも可能。 魔法属性:草 サンプルボイス:「アトリエへようこそ。私はこのアトリエの主でただの画家、四鏡 心彩と申します。見たい作品があればお好きにご覧になってください。……あ、壊すのはもちろん駄目ですよ?」 「絵画とは良いものですよ。人間より正直にも、人間より嘘つきにもなれる。私はそう思っています。え、『芸術品の良さが分からない』……?少し教養が足りていないのではありませんか?」 「これはとても美しい造形ですね。興味が湧いてきました。ガラクタもここまでの作品になれるとは、やはり芸術とは奥が深いものです。」 「人間は欠けているものにも芸術を見出します。詩などにも不足の美学があるでしょう?大昔から、多くを語らないことは美しいと言われてきたようですね。」 イメージソング:ガランド/ピコン 空白と夏/ぬゆり ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 【詳細】 頭のネジが何本でもぶっ飛んでいそうなイカれ画家。遠慮というものを知らない性格で、彼女にかかれば読心も読唇もお手のもの。大抵のことは難なくこなす器用さも様々な場面で見せている。 賢いので、他人が本当に嫌がっていると感じ取れば、相手との良好な関係を築くために一歩引く。なおそう出ない場合は容赦がない。知的好奇心が旺盛。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
コメント
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待ってました資料〜〜〜!! 仲間思いの柊さん好きです!!「ごめんってば〜!」かわよ… 凪くんメーカー変わりました!!??かわよ!!!やはり酔っ払った時のギャップが堪りませんね… 菜波さんとっても可愛い……私に料理を作ってください!!! 眼鏡を外したらポンになる徠斗さん……!!??それは……見てみたいですねえ…… 四鏡様〜!「少し教養が〜」結構……ズバッと言うタイプなんですね……!!好きです……!!
この人たちが登場する物語を上手く行けば八月か九月中には投稿して完結させたいです
わあ、天霧区のキャラクターたち、一気に紹介されてめっちゃ嬉しいです…!特に京極三兄弟の設定が深くて、徠斗くんの弟想いなところとか、理人くんのムードメーカーな明るさ、涙兎くんの甘え上手な感じが伝わってきて、もう三兄弟のやり取りが読みたくてたまらないです。四鏡さんのイカれ具合も気になるし、怪盗フォルスの柊くんもカッコいい…この世界観にどんどん引き込まれていきます🌙