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みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
注意⚠️ この作品について 過度ないじめの表現あり。 家族の喧嘩表現あり。 じゃっかん匂わせBLもあり。
いつも通りの朝だった。
いつも通り俺は学校に行く
はずだった、、、。
rm
rm
rm
ガシッ!!
rm
???
俺は、何者かに腕を掴まれ、 とても嫌な薬品の匂いのする 布を口に押し込まれ、 意識を失ってしまった。
rm
そして今、
気がつくとそこは、
薄暗い部屋の中だった。
rm
???
rm
???
???
rm
???
???
rm
薄暗い、カーテンの隙間の 日光だけが照らす、この部屋で
彼は口角を上げて こう言った。
???
監禁させてもらうね。 rmくん。
rm
監禁。 テレビのニュースなどでよく聞く、 それは俺たちの日常には あるわけがないものであり、
あってはならないものである。
rm
???
???
rm
???
rm
スッ...
???
???
刺すよ?
rm
彼は俺の首に包丁を向けて、 そう言った。
rm
今よくよく考えると、 監禁されて運が良かったと 思えるくらいだった。
始まりは、高校一年生の 初夏の事だった。
生徒1
生徒2
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授業終わりの放課に
女子が二人揉めていた。
とても、耳障りだった。
だから俺は言ったんだ。
rm
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rm
パシンッ!!!!
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rm
rm
rm
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そして、この次の日から
俺は学校に行きたくなくなった。
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rm
生徒1
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この時の俺は、
何をされるかなんて
想像もしていなかった。
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん
みるちゃん