テラーノベル
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rdpnです !!!🔞🔞
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いつもの目立つパーカーで 笑顔を向けてくれるpnちゃん。 今日は、お待ちかねの 「おでかけ」の日だ。 2日前に、pnちゃんと「でけぇスーパーいこう!!」って話になってから、ずっと今日のことを考えていた。
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俺は、このデパートで用事が終わったら pnちゃんをラブホへ連れて行く。 当然、純粋ちゃんがラブホを知っているわけがないので連れて行くのは簡単だろう。 後は、どう襲うかだ。
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上目遣いにきゅんっとする、ここに人がいなかったら押し倒してたな。 深呼吸し、彼に手を引かれるまま デパートを駆け出した。
・ ・ ・ 数時間後
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帰り道を、隣で歩く。 公共の場だからだろうか?? いつものように大きな声を出さない。 そういう気遣いができるところも好きなんだけどね。 少しの沈黙が続く。 今 言わないと、naにバレたらめんどくさいし。
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暮れ始めた夕日がpnちゃんを照らす。 夕日でより輝いて見える人懐っこい笑顔を俺に向ける。 俺はそんな笑顔向けられていい人じゃない。 今からpnちゃんを、「強姦」する人なんだから。
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うまく笑えているだろうか。 ああ、悪い人だな。 pnちゃんの家と俺の家は結構な距離があるし、疑いはしないだろう。
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持ってきてたお金は、デパートでほぼ使い切ってしまったらしい。 「ごめん、またこんど誘って」っと pnちゃんが言いかける。 本当、優しい人だな。 でも、帰らせてはあげられない。
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すごく優しい人だ。 無理矢理 なのに、。 嗚呼、胸が苦しくなる。
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なるべく、pnちゃんに嫌われない方法 なんて、クズみたいなことを考えていたら、もう例のホテルに着いてしまった。 『LOVE♡HOTEI』なんて、 あからさますぎるだろ。
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「俺、天才だわ」っと鼻を高くするpnちゃんに思わず笑みが溢れる。 この時間が続けばいい 、なんて。 もう遅いな‥ 、
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少し気持ちが変わってしまいそうだったから無理矢理笑顔を貼り付ける。 急な俺のテンションの変わりように苦笑いをしたが、ちゃんと俺の後をついてきてくれている。
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人と話すのは苦手なんだ‥ なんて思いながら店員さんと話を交わす。 男2人で入ってきたからか、少し不審そうな顔をされる。
店員さん
少し 腹が立つような言い方だった。 別に、男同士だっていいんじゃないか。
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少し睨むような顔で見つめる。 やはり、そう言う店で働いているからか すぐ理解してくれたようだ。 店員さんは、「ハッ」とした顔で俺たちを見た。
店員さん
店員さん
悪い人じゃなさそうで良かった‥ 肩の力を抜き、安心のため息を吐く。
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店員さん
わかりやすいように、指をさして話してくださる。 そんな大事な話をしている間も、俺の心臓はドクドクと跳ねていた。 緊張しすぎて、心臓を吐き出してしまいそうだった。
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「お泊まり目的だけ」とか「性別」とか、意味わからない言葉を並べる俺を不思議そうに見つめる。 そら、そうか。 なんてったって、彼は純粋だ。
ガチャリ 、とドアを開けると真っ黒の部屋が俺らの視界を包んだ。 pnちゃんが、電気のスイッチを見つけたらしく、カチリとスイッチを押した。
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部屋の片隅に置いてある、歪な玩具も あからさまにど真ん中に置いてある布団も 全部ソウイウものだ。
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この部屋にずっといたら、お風呂入る前にpnちゃんを襲ってしまいそうだった。 自分の理性を保つためにも、先にお風呂に入ってもらいたい。
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ホテルに置いてあるバスローブを手に軽く絶望した顔を見せる。 確かに‥ 、それは俺も反省点だ。 いや、下着に気付いたとしてもどうすれば良かったんだろうか,、
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なんて、それっぽい言葉を並べているが ただの俺の性癖だ。 ノーパン+バスローブなんてえっちの権化ではないか。 まあ、流石のpnちゃんでも近くのコン ビニで買い足すとか言うだろうな、
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かまされた爆弾発言に、顔が熱くなる。 「俺の前だったらいい」 、?? それは、俺以外の人にも言うんだろうか。
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いつも通りの笑顔を返せたが、心臓の音が聞こえてないか、すごく不安だった。
(🔞か入るシーンのみ、黒背景にさせていただきます) 🧣 side
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頭がゾクゾクした興奮に満たされる。 布団に寝転がっているからか少し乱されたバスローブに、お風呂後だからか 火照る頬。 理性を刺激される。
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気づけば、pnちゃんを押し倒すような姿勢になっていた。 俺は今、どれだけ情けない顔をしているだろう。 発情した雄のように、上がる息とクラクラする頭。 ただ、「抱きたい」と欲が溢れる、
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なんとか、理性の糸が切れないように 自分の手を握りしめてpnちゃんにいう。 pnちゃんは、不思議そうな いつもと違う俺に恐怖を抱くような顔で俺を見つめる。
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彼の瞳から溢れる涙が、滲む瞳が、 すべて俺のものにしたいと思った。
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彼に噛み付くようなキスをする。 彼は驚いたように 体を震わせたが、俺のことを拒絶はしなかった。
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あの叫び声とは程遠い、テノールとバスを行き来する低めの声。 少し震える手は、俺の上に重ねられた。
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彼の目からポロポロと大粒の涙が溢れる。 怖さを我慢する為に、震えている声。 俺が、今辞めたら 悲しんでしまうって理解しているような顔。
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今なら、傷つけなくて済むの、 なんて、我ながら最悪な独り言を呟いても 彼は俺を、否定はしなかった。 なんて、罪深い人なんだ。
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俺が、pnちゃんの事 痛めつける 、とか考えているのだろうか。 絶対イヤらしい事を彼は考えていないだろうから。
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「俺に身を委ねてほしい」なんて、欲望に満ちた本音だ。
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困惑に満ちた、それでも 俺に期待を膨らますような瞳。 嗚呼、俺をもう溺れさせないでくれ。
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服を脱がすのが、当たり前みたいな反応をされた。 なんだ、少し知識はあるのだろうか。 やっぱ、pnちゃんたちは変態と交流が多いからなぁ、、。 なんて、少し残念だ。
文字の量と時間の影響で、慣らす部分はわりあいさせていただきます。 気が向いたら、追加しておきます、!
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指で慣らしただけで、ほぼバテているpnちゃんの頭を撫でる。 ゴムもローションもありがたくホテル側が用意してくれていた。
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汗と涙とせーえきで、ドロドロになったpnちゃんの首元に愛おしい印をつける。
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自分が望んできたものが満たされる感覚がする。 純粋を汚すのを、待っていたんだ。
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嬉しさを噛み締めるように言うと、 pnちゃんは、ふわりと笑った。 そんな可愛らしい笑顔に、我慢できなくなってしまった俺は、ゆっくり腰を振り始めた。
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ここが夢じゃないか心配なってしまう。 愛おしい 、好きだなぁ なんて甘ったるい言葉を飲み込む。
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俺にもたれかかるようにして、達する。 ふわふわしているのか、俺に抱きついてきてくれる。
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「イく」と言う言葉は、まだ教えたくなかった。 次 に期待してしまっているから。 pnちゃんの優しさに浸ってしまっているから。
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快楽に少し悦がっていたら、いつのまにかpnちゃんは トんでしまっていた。
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強姦してしまった、、 それは間違えでもないし、事実だ。 pnちゃんが通報してしまったら、俺は捕まってしまうだろう。 考えれば考えるほどネガティブな考えが浮かんでしまう。 いや、ネガティブなんかじゃないな。 事実だ。
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ベッドはベタベタだが、pnちゃんを起こしてしまいたくないので明日 汚物入れに入れておこう。 ゴム等は捨てて‥ 、 後はお風呂にもう一度入ってこよう。
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弱々しい声は、暗闇に紛れて消えていった。
自分でも何書きたかったかよくわかりません。 158タップです。 過去一書きました。 そんな過去一名乗れるほど書いてないんですけどね。 next ♡100
表紙絵募集します!!! ミニキャラ3人+等身イラストを描ける根気強い(?)方にお願いしたいです! コメント来なかったら一人悲しく描きます‥😭😭
コメント
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初コメ失礼します❗このお話大好きです💓♥️❤️ これからも頑張ってください‼️ イラストですが、🔞じゃないものならかけますよ‼️