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萱芥
萱芥
萱芥
萱芥
萱芥
萱芥
攻め
受け
俺はご飯が嫌いだ
物心ついた時から親のご飯も学食も味がしない
匂いだけは分かる
ただ、それが更に最悪
食べても食べても満たされないし
大体の食べ物は匂いが強すぎて吐き気がする
そんな日々を過ごして早17年
そこら中のケーキを喰いまくっていたが、
喰い散らかし過ぎて転校する事になった
そこでが一目惚れの ケーキ に会うお話 ♡
この世界は男女の仲でも別れる2種類の人間が居る。 フォーク = 味覚を持たない人間であり 生きる為だけに咀嚼する存在 ケーキ = フォークにとって、唯一味のする"食べ物"
先生
先生
モブ
モブ2
モブ3
先生
扉 開 )
il
なんだこの匂い、とてつもなく甘い
これは絶対にケーキだ、
こんなに匂いが強いのに誰も分からないのか、?
il
先生
il
il
モブ2
先生
先生
先生
モブ
モブ2
モブ3
il
(辺 見
il
il
hm
( hm 机 寄 掛
本っ当にこいつ匂い強いな、
モブ2
hm 押 退)
hm
モブ2
モブ
il
il
モブ
モブ
モブ2
モブ
il
il
hm
hm
il
il
hm
hm
il
il
hm
il
hm
il
hm
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