テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
⚠️注意⚠️ ・通報❌ ・アンチコメント❌ ・似たような作品があってもぱくりではありません ・BL、GL要素有 ・一次創作 ・何でも許せる方だけどうぞ✔️
憂梨ねぇのアドバイス通り、俺は再び涼と話すため4組へ向かった。
憂太
4組をちらっと覗くと、そこに涼の姿はなかった。
体調不良かな、と俺は軽く流し俺はその日もう4組に足を運ぶことなく1日を終えた。
俺は次の日も
憂太
そのまた次の日も
憂太
憂太
涼は来ていなかった。
涼が、いない。
俺は流石に不思議に思い、いつもお世話になっているクラスメイトに話しかける。
憂太
涼のクラスメイト
涼のクラスメイトからの回答に、俺は驚きを隠せなかった。
ころろん
ころろん
ころろん
ころろん
ころろん
ころろん
ころろん
ころろん