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わあ…第9話、一気に引き込まれました。隠れ鬼のロッカーの中っていう閉じた空間で、しかも外に誰かいるかもしれないスリルがたまらなかったです。バニラさんの甘くて強引な感じと、らっだぁさんの戸惑いながらも抗えない様子がすごく細かく描かれていて、読んでてドキドキが止まりませんでした。最後の「やり直し」って言葉に二人の関係性の変化が感じられて、じんわりきました…!
注意事項は1話参照です
ということで、今回はvn×rdです
能力パロ連載してるんですが、久々にえろが書きたくなったので書きます
では、本編どうぞ
どうもみなさんこんばんは
今、どういう状況かというと...
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
バニと2人でロッカーに閉じ込められてます
なんでこうなったんだ...
ことの発端は少し前...
今日は、使われなくなった学校で隠れ鬼をするという企画に呼ばれてきた
ととみっくす
nqrse
バニラ
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
バニラ
nqrse
バニラ
バニラ
バニが俺の手を掴んで走った
そして、今に至るというわけだ
バニが俺の手を引いてそのまま2人でロッカーに入ってしまった
しかも俺は壁の方を向いていて、バニには背中を向けている
狭いロッカーなので自然と身体が密着してしまう
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
バニラ
らっだぁ
バニは後ろから俺のお腹や胸のあたりに手を回してきた
その手はそのまま服の中に入ってくる
スルッ
らっだぁ
バニラ
バニラ
らっだぁ
バレたくないのと恥ずかしさで声も出せず抵抗もできない
このままではマズいとわかっているのに、バニにされるがまま
俺が抵抗できないのをいいことに、バニの手は良くないところへ伸びる
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
バニは服の上から俺のモノを触りながらもう片方の手でズボンを緩めている
前に気をとられているうちに後ろに指が挿入ってきた
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
バニラ
nqrse
開始早々見つけたバニとらっだぁが2人で逃げた
この部屋に入って行ったはず...
「っ...やめっ...//」
「ばにっ...//」
「ごめん、ほんとに我慢できない...」
「優しくするから...」
nqrse
nqrse
nqrse
俺はそのままその部屋を離れた
勢いでらださんをロッカーに連れ込んでしまった
しかも我慢できなくなってそのまま襲ってしまった
ここまで来たらもう後戻りできないな...
ヌプッ♡
らっだぁ
バニラ
バニラ
らっだぁ
痛くないように、ゆっくりゆっくり挿れていく
らっだぁ
バニラ
ロッカーの壁に手をついて背中を丸めて必死に耐えてるらださんがあまりにもかわいい...
白くて綺麗なうなじがよく見える
バニラ
バニラ
ペロッチュッ♡
首筋にキスをして、頭を撫でた
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
パチュッ♡...ヌチュッ♡...パチュッ♡
らっだぁ
壁についているらださんの手に自分の手を重ねて、ゆっくり優しく腰を動かした
バニラ
らっだぁ
次第に大きくなるらださんの声と一緒に、キツキツなナカもだんだんと緩んで俺のを飲み込んでいく
バニラ
バニラ
俺はらださんの手を壁から離してお腹に持っていった
らっだぁ
自分が俺に犯されているという事実を再認識して恥ずかしくなったのか、更にらださんの顔が赤くなった
バニラ
らっだぁ
らっだぁ
ととみっくす
バニラ
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
声を止められないらださんの口を手で押さえて、ととさんが出て行くまで無理矢理声を出せないようにした
でも俺は動きを止めない
ととみっくす
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
らださんは肩を震わせながら涙目でこっちを睨んできた
バニラ
バニラ
らっだぁ
キュウッ♡
バニラ
らっだぁ
そう言って、らださんはわざと更にナカを締めてきた
バニラ
バニラ
らっだぁ
らっだぁ
ビュルルル♡
バニラ
ビュルルル♡
らっだぁ
俺のを抜くと、ナカから白濁液がゴポッと溢れてきた
ガクッ
バニラ
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
バニラ
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
俺はみんなに見つからないようにらださんを車に運んで、連れて行った
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
バニラ
らっだぁ
らっだぁ
バニラ
バニラ
らださんの"やり直し"宣言に、俺は胸を躍らせながら家へと急いだ
nqrse
ととみっくす
nqrse
nqrse
はい、終わりです
なんか、えろ書くの前から上手くなかったですけど更に下手になった気がしてます
最後のやり直し、ナニをやり直しするんでしょうねぇ
というわけで、自己満でした
今度はちゃんと能力パロ第二章書きます
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも募集中です
また次回お会いしましょう
#ぺいんと愛され
からあげ
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