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ハロウィーン会場はここですか!?

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ハロウィーン会場はここですか!?

1 - ハロウィーン会場はここですか!?

♥

48

2019年10月31日

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皆さんどうもこんにちは!

主でございます!

ハロウィンですね!

私は今日学校に行って友達と一緒に先生に「トリックオアトリート!お菓子くれなきゃイタズラしますよ!」と言ったところ

「お菓子じゃないものなら沢山あげるよ笑」と言われて

すぐさま、「あ、宿題や…勉強や…」とクラスの皆が思って朝から笑ってました☆

まあ、そんなこんなで6年は6年で小学校生活最後のハロウィンを楽しんでいました☆

さて、今回は珍しく私を主役にいたしました!

正直に言うと主人公の名前が思いつかなかったんですはい。

まあ、自分のことだと思って読んでくれれば幸いです!

それでは本編!

どうぞ!

さんちゃん

ふーふふーふふーん♪︎

私は今、ハロウィンパーティーの飾り付けをしていた。

さんちゃん

よし、こんなもんかな♪︎

その後私は、少し疲れたので息抜きに本を読みに行った

さんちゃん

んーと…あれ?

そこには本と本の間に、少し光る隙間があった

さんちゃん

…?

さんちゃん

なんだろう…?

そして、少しそこに触れてみると…

さんちゃん

ひゃっ!

吸い込まれるような感覚でどこか分からない場所へとついていた

さんちゃん

ここ…どこ…?

さんちゃん

ま、真っ暗…

さんちゃん

さすがに明かりがないと進みにくいなぁ

すると、目の前に大きな洋館が建っていた

さんちゃん

おっきい館…

そして、洋館に入ってみると…

さんちゃん

ひっ…!

そこには、たくさんのおばけ達が目の前でパーティーのようなものをしていた

だけど、1人人間のような人がいて…

紗綾

あれっ?

紗綾

貴方、もしかして違う世界から来た人かな?

さんちゃん

は、はい…

紗綾

そっか、じゃあこっちにおいで!

紗綾

一緒に楽しも!

さんちゃん

!!!

さんちゃん

はい!

あの後私は、楽しくダンスをしたりとパーティーを満喫していた。

だが、現実のパーティーのことを思い出し

さんちゃん

あ、あの…ごめんなさい!

紗綾

え…?

さんちゃん

私、あっちの方でパーティーしなきゃだから…

紗綾

そっか!楽しかったよ!

紗綾

また来年のハロウィンで会えるといいね!

さんちゃん

うん!

目が覚めると私は図書室にいた

さんちゃん

あ、早く行かなきゃ!

タッタッタッ

さんちゃん

皆〜!

ショッピ

あ、遅いっすよさんちゃんさん〜

トントン

ほら、はよ始めるで〜

さんちゃん

うん!

皆)ハッピーハロウィーン!!!

はい!どうでしたでしょうか!

パクリだとかあったら言ってください…

あとハロウィンは2時間あるので、皆さん楽しみましょう!

それでは!

またね!

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48

コメント

6

ユーザー

夢オチか~!

ユーザー

(*´・д・)*´。_。)ゥミュ

ユーザー

短いなぁ笑

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